# ＢｕｙＳｅｌｌ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（7685） 総合リユースのバイセル、ISMSの国際規格 「ISO/IEC 27001:2013(JIS Q 27001:2014)」の認証を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7685/disclosure/20230630515543
種別: その他開示
開示日: 2023-06-30
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企業ページ: https://komori.app/company/7685

## 何が変わったか

BuySell Technologiesが、情報セキュリティ管理の国際規格「ISO/IEC 27001:2013（JIS Q 27001:2014）」の認証を取得した。本社と船橋ロジスティクスセンターで、着物・ブランド品のリユース事業に関する情報管理を対象とする。

## 会社が挙げた理由

顧客・取引先の機密情報や従業員の個人情報の取扱量・担当者が増え、テレワークなどで運用環境も多様化したため、情報漏洩リスクへの懸念が高まった。より高いレベルの情報セキュリティを構築することを目指した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 総合リユースサービス「バイセル」
- 相手先: BSIグループジャパン株式会社
- 相手先の概要: 審査機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ISMS認証の審査機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 着物・ブランド品のリユース事業
- 受賞名・認証名: ISO/IEC 27001:2013（JIS Q 27001:2014）
- 授与・認証機関: BSIグループジャパン株式会社
- 登録番号・有効期限: 認証登録番号：IS 788056。認証登録日：2023年6月9日。有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 本社、船橋ロジスティクスセンター。本社所在地：〒160-0004 東京都新宿区四谷4-28-8 PALTビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ISO/IEC 27001:2013（JIS Q 27001:2014）」の認証を取得したことをお知らせします。」「認証登録日：2023年6月9日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「認証登録日：2023年6月9日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で「認証を取得したことをお知らせします」と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認証を取得したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認証を取得した」「取得いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「審査機関：BSIグループジャパン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「審査機関：BSIグループジャパン株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「審査機関：BSIグループジャパン株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「認証登録日：2023年6月9日」「認証登録番号：IS 788056」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・効果の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「認証登録番号：IS 788056」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: quantitative（原文: 「「認証登録日：2023年6月9日」「認証登録番号：IS 788056」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ISMSの国際規格…の認証を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「体系化されたマネジメントシステムを全社で運用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「認証取得と情報管理体制の説明が中心。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「登録組織：株式会社BuySell Technologies」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「登録組織：株式会社BuySell Technologies」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「認証範囲：本社、船橋ロジスティクスセンター」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISO/IEC 27001:2013 / JIS Q 27001:2014」「認証登録番号：IS 788056」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「総合リユースのバイセル…認証を取得」および会社概要の掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より高いレベルで情報セキュリティを構築することを目指し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
