# ＢｕｙＳｅｌｌ　Ｔｅｃｈｎｏｌｏｇｉｅｓ（7685） (訂正)「2022年12月期第３四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7685/disclosure/20230213508965
種別: 決算
開示日: 2023-02-13
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7685

## 何が変わったか

四半期決算短信の企業結合注記に、のれんや顧客関連資産の金額・償却期間が、取得原価の配分未完了により暫定的なものである旨を追記しました。記載された金額・期間の数値自体は変わっていません。

## 会社が挙げた理由

2022年12月期第3四半期決算短信の公表後、記載内容の一部に訂正が必要であることが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2022年12月期第３四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
- 元の開示日: 2022年11月14日
- 訂正箇所: 「2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」添付資料8ページ 2．四半期連結財務諸表及び主な注記 (3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 (企業結合等関係) の6、7、8
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"のれんの金額":"1,952,700千円","のれんの償却期間":"13年","顧客関連資産":"1,997,547千円","顧客関連資産の加重平均償却期間":"3.3年"},"revised_forecast":{"のれんの金額":"1,952,700千円（暫定的に算定された金額）","のれんの償却期間":"13年（予定、暫定的に算定された期間）","顧客関連資産":"1,997,547千円（暫定的に算出された金額）","顧客関連資産の加重平均償却期間":"3.3年（予定、暫定的に算出された償却期間）"},"change":"数値は変更せず、取得原価の配分が完了していないため暫定的な金額・償却期間である旨を追記し、償却方法及び償却期間を『予定』と訂正","change_rate":"not_disclosed","unit":"千円、年"}
- 訂正の理由: 「2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」公表後、記載内容の一部に訂正が必要であることが判明したため
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: その他の数値（原文: 「「訂正箇所」「添付資料８ページ」「(企業結合等関係)」「６．発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間」「８．のれん以外の無形固定資産に配分された取得原価」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正前・訂正後のいずれも「のれんの金額 1,952,700千円」「顧客関連資産 1,997,547 千円」と記載されている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「本文に「（訂正前）」「（訂正後）」として、のれんの金額、償却期間、顧客関連資産の金額・加重平均償却期間が記載されている。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「１．訂正理由」および「（訂正前）」「（訂正後）」の記載がある。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「訂正書の日付は「2023年２月13日」、訂正対象の公表日は「2022年11月14日」。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「訂正箇所」として「６．発生したのれんの金額…」「７．企業結合日に受け入れた資産及び負債…」「８．のれん以外の無形固定資産…」が記載されている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2022年11月14日に公表いたしました『2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』」」）
