# ダブルエー（7683） 株式会社リーガルコーポレーションと共同開発 本革の品格とスニーカーの快適さを兼ね備えた【WA!KARU/ワカル】の紳士ビジネスシューズ販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7683/disclosure/20261014550885
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7683

## 何が変わったか

ダブルエーがリーガルコーポレーションと共同開発した自社ブランド「WA!KARU/ワカル」で、初の紳士向けビジネスシューズ4型を発売した。2026年10月15日から、一部店舗と各オンラインストアで販売を始める。

## 会社が挙げた理由

本革の品格とスニーカーの快適さを両立させ、素材・機能・履き心地にこだわった商品として販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WA!KARU/ワカル 紳士ビジネスシューズ、瞬間フィット ビジネスシューズ、瞬間フィット 切替デザインビジネスシューズ、ストレートチップビジネスシューズ、パンチングデザインビジネスシューズ
- 相手先: 株式会社リーガルコーポレーション
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 紳士靴を共同開発した相手先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 12,800円（税込）または14,800円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月15日（販売開始、予定ではなく発表日に開始）
- 適用分野: 紳士向けビジネスシーン、忙しい朝・荷物の多い時・脱ぎ履きの多い現場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許を取得したオリジナル設計の踵芯（特許番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 一部店舗と各オンラインストア
- 拠点の規模: 4型展開、各9サイズ展開
- 定量的な効果: 1秒フィット、腰の負担を軽減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「10月15日(木)より販売開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社リーガルコーポレーションと共同開発」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「自社ブランド【WA!KARU/ワカル】から初のビジネスシューズを販売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年10月15日」「10月15日(木)より販売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社リーガルコーポレーション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社リーガルコーポレーションと共同開発」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について社名以外の会社概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 14,800円（税込）」「価格 12,800円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「価格 14,800円（税込）」「サイズ 24.5cm～28.5cm」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「品番 R-7501」「特許を取得したオリジナル設計の踵芯」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月15日」「価格 14,800円（税込）」「全4型展開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ビジネスシューズを販売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「一部店舗と各オンラインストアにて販売開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「WA!KARU/ワカルから初のビジネスシューズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「共同開発した紳士靴の自社ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ダブルエー」「自社ブランド【WA!KARU/ワカル】」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初のビジネスシューズ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に店舗を展開」「一部店舗と各オンラインストアにて販売開始」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「本革の品格とスニーカーの快適さを兼ね備えた」「スニーカーを履いているようなオリジナルのEVAソール」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「品番 R-7501」「【WA!KARU/ワカル】」「特許を取得したオリジナル設計の踵芯」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「上質な牛革」「安心の履き心地」「快適」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
