# ダブルエー（7683） 卑弥呼　受賞のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7683/disclosure/20260914536237
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7683

## 何が変わったか

当社グループの卑弥呼が、繊研新聞社主催の「2026年春夏百貨店バイヤーズ賞 レディス部門 ベストセラー賞 靴部門」を受賞した。前年に続く受賞で、12回連続となった。

## 会社が挙げた理由

2026年春夏シーズンの販売実績をもとに、全国の百貨店バイヤーから高い支持と評価を得たブランドとして選出されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 卑弥呼
- 相手先: 繊研新聞社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループの株式会社卑弥呼が、繊研新聞社主催の賞を受賞
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 婦人靴・百貨店販売
- 受賞名・認証名: 2026年春夏百貨店バイヤーズ賞 レディス部門 ベストセラー賞 靴部門
- 授与・認証機関: 繊研新聞社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 繊研新聞社主催の2026年春夏百貨店バイヤーズ賞

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞の記載のみで、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「受賞日・授与日は記載されていない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に続き本賞を受賞し、今回で12回連続の受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「繊研新聞社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「繊研新聞社主催の『2026年春夏百貨店バイヤーズ賞…』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の社名と主催者であることのみ記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社グループの関係先である旨の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の百貨店バイヤー」とあるが、個別の名称は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「今回で12回連続の受賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「12回連続の受賞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「繊研新聞社主催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「今回で12回連続の受賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる成長を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「卑弥呼 受賞のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの株式会社卑弥呼が」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は受賞のお知らせであり、新商品・サービスの変更記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「卑弥呼が…賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社卑弥呼が」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「賞の受賞実績と12回連続受賞の記載のみ。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の百貨店バイヤーの皆様」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年春夏シーズンの販売実績をもとに」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や比較対象に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「代表者名」「（コード番号：7683 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い支持と評価」「温かいご支援の賜物」「さらなる成長を目指して」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「受賞発表に関する注意書きの記載はない。」）
