# ダブルエー（7683） 2027年１月期６月度単体月次概況（速報）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7683/disclosure/20260701585975
種別: 月次
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7683

## 何が変わったか

ダブルエー単体の6月売上高は1,512百万円で、前年同月の1,689百万円から90%に減少した。店舗販売とその他は前年割れとなった一方、オンライン販売は前年超えとなった。

## 会社が挙げた理由

店舗販売は、台風や梅雨などの天候要因に加え、気温の低い日が続いたことで夏物商品の販売が伸び悩んだ。オンライン販売は引き続き好調に推移した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2027年1月期
- 集計範囲: 単体（ダブルエー単体、連結子会社を含まない）
- 当月売上高: {"value":1512,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 90
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":6499,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 92
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 6月の店舗売上は天候要因や気温の低い日が続いたことから夏物商品の販売が伸び悩んだ。オンライン販売は引き続き好調に推移し、全体の対前期比は90%となった。
- 変動要因: 台風や梅雨などの天候要因、気温の低い日が続いたことによる夏物商品の販売不振、オンライン販売の好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 原則として毎月第1営業日に公表

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「「合計 90％」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「「4月 90％」「5月 91％」「6月 90％」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「「6月 90％」「合計 92％」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「「4月 90％」「6月 90％」」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「ダブルエー単体の月次売上高」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「「店舗販売 85％」「オンライン販売 105％」「その他 76％」」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「「オンライン販売 105％」「その他 76％」」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「その他 76％」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「合計 1,512」「合計 90％」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「店舗販売」「オンライン販売」「その他」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高以外のKPIに関する記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「ダブルエー単体の売上高であり連結子会社の売上高は含んでおりません」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「２．前期（2026年1月期）」の月別表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「内アパレル売上」はミッシュマッシュ及びトランテアン ソン ドゥ モードの合算と記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「原則として毎月第１営業日に公表する速報値」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「台風や梅雨などの天候要因に加え、気温の低い日が続いたことから、夏物商品の販売が伸び悩みました」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「台風や梅雨などの天候要因」「気温の低い日が続いた」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「夏物商品の販売が伸び悩みました」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当する指標の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
