# ダブルエー（7683） 2027年１月期４月度単体月次概況（速報）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7683/disclosure/20260501516034
種別: 月次
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 76
企業ページ: https://komori.app/company/7683

## 何が変わったか

ダブルエー単体の2027年1月期4月の売上高は1,232百万円で、前年同月比90％となった。店舗販売とその他は前年割れだった一方、オンライン販売は前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

店舗販売は販促内容見直しの影響が継続した一方、CM放映によりスニーカーの認知が広がった。オンライン販売は好調に推移した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月（2027年1月期4月度）
- 対象事業年度: 2027年1月期
- 集計範囲: 単体（ダブルエー単体。連結子会社を含まない）
- 当月売上高: {"value":1232,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 90
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":3515,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 93
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 4月の店舗売上は販促内容見直しの影響が継続しているものの、CM放映によりスニーカーの認知が着実に広がった。オンライン販売は引き続き好調に推移した。
- 変動要因: 販促内容見直しの影響の継続、CM放映によるスニーカー認知の拡大、オンライン販売の好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 原則として毎月第1営業日に公表

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「「合計 90％」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「「合計 2月102％、3月91％、4月90％」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「「4月 合計 90％」「合計 93％」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「「合計 2月102％、3月91％、4月90％」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「「店舗販売83％」「オンライン販売119％」「その他70％」」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「「オンライン販売119％」「その他70％」」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「その他 70％」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「単位：百万円」および「３．対前期比」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「店舗販売」「オンライン販売」「その他」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高の内訳表のみ記載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「ダブルエー単体の売上高であり連結子会社の売上高は含んでおりません」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「２．前期（2026年1月期）」の月別表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「ダブルエー単体の売上高」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「原則として毎月第１営業日に公表する速報値」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「４月の店舗売上は…」「オンライン販売は、引き続き好調に推移しました。以上の結果、対前期比90％となりました」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「販促内容見直しの影響が継続」「CM放映によりスニーカーの認知が着実に広がっております」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「店舗売上は、販促内容見直しの影響が継続している」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「売上高の記載のみ」）
