# ダブルエー（7683） 「HANAE MORI × 卑弥呼」 初コラボレーション・シューズ発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7683/disclosure/20260304576050
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7683

## 何が変わったか

卑弥呼がHANAE MORIと初めて共同企画したシューズコレクションを発売する。パンプスは2026年3月6日から、サンダルは4月10日から販売する。

## 会社が挙げた理由

HANAE MORIの生誕100周年を記念し、HANAE MORIの美意識を現代の女性の足元に提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HANAE MORI × HIMIKO シューズコレクション、フラワーモチーフフラットパンプス、クリアヒールメリージェーン、バタフライモチーフストラップサンダル、フラワーフリルミュール
- 相手先: HANAE MORI
- 相手先の概要: 1951年にスタジオ設立。日本映画の衣装、ニューヨークでの海外ショー、パリでのメゾン運営、オートクチュールなどを展開。
- 当社との関係: 当社グループの株式会社卑弥呼がHANAE MORIと初めてコラボレーションする関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: フラワーモチーフフラットパンプス：26,400円（税込）、クリアヒールメリージェーン：26,400円（税込）、バタフライモチーフストラップサンダル：26,400円（税込）、フラワーフリルミュール：24,200円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月6日：卑弥呼オンラインショップでパンプス先行販売開始（実施予定）、2026年3月13日：全店舗でパンプス販売開始、オンラインショップでサンダル予約開始（実施予定）、2026年4月10日：全店舗でサンダル販売開始（実施予定）
- 適用分野: 婦人靴・ファッション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国の卑弥呼店舗、卑弥呼公式オンラインショップ
- 拠点の規模: 全国の卑弥呼店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年春より発売いたします」「2026年３月６日 卑弥呼オンラインショップにてパンプス先行販売開始」「2026年４月10日 全店舗サンダル販売開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月６日」「2026年３月13日」「2026年４月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初のコラボレーションとなるシューズコレクション」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年春より発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「販売開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「HANAE MORIと初のコラボレーション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「HANAE MORI × HIMIKO」「初のコラボレーション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1951年にスタジオ設立」「日本映画の衣装を多数担当」「パリ・オートクチュール組合に属する唯一の東洋人」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社グループの株式会社卑弥呼は、生誕100周年を迎えるHANAE MORIと」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「展開場所：全国の卑弥呼店舗・公式オンラインショップ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：¥26,400（税込）」「価格：¥24,200（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各商品概要に「価格」が記載されている」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「商品概要」「販売概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：¥26,400（税込）」「2026年３月６日」「2026年４月10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「シューズコレクション」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「展開場所：全国の卑弥呼店舗・公式オンラインショップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「初のコラボレーションとなるシューズコレクション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「HANAE MORI × HIMIKO」「初のコラボレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社卑弥呼は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「パリ・オートクチュール組合に属する唯一の東洋人」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の卑弥呼店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HANAE MORI × HIMIKO」「フラワーモチーフフラットパンプス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「代表者名」「（コード番号：7683 東証プライム）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「洗練されたシルエット」「華やかなデザインに仕上げています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
