# 浜木綿（7682） 2026年７月期 通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7682/disclosure/20260909533558
種別: 業績予想の修正
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/7682

## 何が変わったか

2026年７月期の通期実績を従来予想と比較して開示した。売上高は小幅な下振れにとどまった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は下振れし、純利益は94.8％下回った。

## 会社が挙げた理由

業績差異の理由は本文に記載されていない。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":6383,"revised_forecast":6276,"change":-106,"change_rate":-1.7,"unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":300,"revised_forecast":205,"change":-95,"change_rate":-31.7,"unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":303,"revised_forecast":207,"change":-96,"change_rate":-31.6,"unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":183,"revised_forecast":9,"change":-173,"change_rate":-94.8,"unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":84.72,"revised_forecast":4.43,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円"}
- 対象決算期: 2026年７月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: not_disclosed
- 前期実績: 売上高6,092百万円、営業利益189百万円、経常利益192百万円、親会社株主に帰属する当期純利益81百万円、１株当たり当期純利益37.56円
- 修正の理由: not_disclosed
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 実績との差異（原文: 「表題：「2026年７月期 通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「表題：「2026年７月期 通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ」」）
- どの科目が動いているか。: 売上と利益（原文: 「前回予想と実績値として、売上高6,383百万円対6,276百万円、営業利益300百万円対205百万円、経常利益303百万円対207百万円、純利益183百万円対9百万円が示されている。」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 大きく下振れ（原文: 「増減率として、営業利益△31.7％、経常利益△31.6％、親会社株主に帰属する当期純利益△94.8％が示されている。」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 利益の振れが大きい（原文: 「売上高の増減率△1.7％に対し、営業利益△31.7％、経常利益△31.6％、純利益△94.8％。」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「科目として「親会社株主に帰属する当期純利益」が示されている。」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 増減率30%以上（原文: 「親会社株主に帰属する当期純利益の増減率「△94.8％」。」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 増減率3%未満（原文: 「売上高の増減率「△1.7％」。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を下回る（原文: 「親会社株主に帰属する当期純利益は実績9百万円、前期実績81百万円。」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「売上高、営業利益、経常利益、純利益の各項目で前回予想と実績値が別々に示されている。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「表題：「2026年７月期 通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期に言及なし（原文: 「表題は「通期業績予想と実績値との差異」であり、予想の修正または据え置きに関する記述は示されていない。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実績値」として売上高6,276百万円、営業利益205百万円、経常利益207百万円、純利益9百万円が示されている。」）
