# 薬王堂ホールディングス（7679） 薬王堂店頭での気軽な健康チェックが定着へ。 健康チェック月間累計受検者5,379人へ到達。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7679/disclosure/20220601567148
種別: その他開示
開示日: 2022-06-02
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7679

## 何が変わったか

薬王堂の全店舗で提供している健康チェックサービスについて、2022年5月の月間累計受検者数が5,379人に達し、初めて5,000人を超えた。

## 会社が挙げた理由

健康意識の高まりにより、普段から健康状態が気になる人や病院の受診前に状態を知りたい人などの利用が増えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 健康チェックサービス、KOMPASUアプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社薬王堂は株式会社薬王堂ホールディングスの子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 健康チェックの料金：not_disclosed、KOMPASUアプリ利用料金：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年8月26日より開始（実績）
- 適用分野: 健康状態のチェック、血液・口腔の健康チェック
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 薬王堂の全店舗（東北6県）
- 拠点の規模: 362店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年5月の月間累計受検者数5,379人。2022年1月以降は平均して3,500名に迫る受検者が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全店舗で実施中の健康チェックサービス」「5月の月間累計受検者数が5,379人に到達」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年8月26日より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年8月26日より開始している健康チェック」「5月の月間累計受検者数が初めて5,000名を超え」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「5月の月間累計受検者数が5,379人に到達しましたのでお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「5,379人に到達しました」「広まっていくことに期待しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「子会社であり東北6県に362店舗のドラッグストアを展開する株式会社薬王堂」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東北6県に362店舗のドラッグストアを展開する株式会社薬王堂」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社であり」「当社子会社の株式会社薬王堂」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様に実施いただき」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2022年5月の月間累計受検者数が5,379人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年5月単月」「5月の月間累計受検者数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「月間累計受検者数が5,379人に到達しましたのでお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年5月単月」「5,379人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「東北から世界の健康をデザインする」を新ビジョンとし」「SDGsの実現を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「薬王堂店頭その場で、気軽に簡単に素早く健康チェックができるサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「実施店舗：薬王堂　全店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2021年8月26日より開始している健康チェック」「健康チェック習慣の定着」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「薬王堂店頭その場で…健康チェックができるサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社薬王堂」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初めて5,000名を超え」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東北6県に362店舗」「実施店舗：薬王堂　全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「月間累計受検者数5,379人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「健康チェック」「KOMPASU」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「健康チェックが定着へ」「より一段と気軽に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「広まっていくことに期待しております」「一助になればと考えております」」）
