# 薬王堂ホールディングス（7679） 薬王堂全店の店頭で、その場で気軽に健康状態を確認。健康チェック月間累計受検者3,000人を突破。受検者の伸びは、ますます早く。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7679/disclosure/20220124571276
種別: その他開示
開示日: 2022-01-24
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7679

## 何が変わったか

薬王堂の全店舗で実施している健康チェックの2022年1月の累計受検者が3,000人を突破した。2,000人到達後、5日間でさらに1,000人増え、受検者の増加ペースも速まっている。

## 会社が挙げた理由

会社は、健康に対する意識の向上により、普段から健康状態が気になる人や病院の受診前に状態を知りたい人などの利用が増えたとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 健康チェックサービス、KOMPASUアプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社薬王堂は株式会社薬王堂ホールディングスの子会社。Medica株式会社とは異業種とのコラボレーションに関する関係が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年8月26日（実績）
- 適用分野: 健康状態の確認、血液・栄養バランス・口腔のチェック
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東北6県の薬王堂店舗
- 拠点の規模: 薬王堂全店舗、357店舗
- 定量的な効果: 2022年1月の月間累計受検者3,000人。2,000人達成から5日間で1,000人増加。先月の6倍を超える伸び。
- 利用実績: 2022年1月の月間累計受検者3,000人（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全店舗で実施中の健康チェックサービス」「１月の月間累計受検者 3,000 人を達成しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021 年 8 月 26 日より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021 年 8 月 26 日より開始している健康チェック」「3,000 人を達成しましたのでお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「月間累計受検者 3,000 人を突破」「達成しましたのでお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3,000 人を突破しました」「全店舗で実施中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「子会社であり…株式会社薬王堂」「当社子会社の株式会社薬王堂」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東北６県に 357 店舗のドラッグストアを展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社であり…株式会社薬王堂」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「１月の月間累計受検者 3,000 人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022 年 1 月は単月で受検者 3,000 人を突破」「１月の月間累計受検者」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「月間累計受検者 3,000 人を達成しましたのでお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 1 月は単月で受検者 3,000 人を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「薬王堂の店頭その場で、気軽に簡単に素早く健康チェックができるサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「実施店舗：薬王堂 全店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2021 年 8 月 26 日より開始している健康チェック」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「薬王堂の店頭その場で…健康チェックができるサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社薬王堂」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「受検者の伸びは、ますます早く」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東北６県に 357 店舗のドラッグストアを展開」「薬王堂 全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「月間累計受検者 3,000 人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「健康チェック」「KOMPASU アプリ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「受検者の伸びは、ますます早く」「気軽に簡単に素早く」」）
