# あさくま（7678） 2027年１月期６月度売上高前年対比等のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7678/disclosure/20260706588578
種別: 月次
開示日: 2026-07-06
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7678

## 何が変わったか

2027年1月期6月度の売上高前年同月比が公表され、全店売上高は123.6%、既存店売上高は109.8%となった。直営店舗数は5月の78店から6月の79店へ1店増加した。

## 会社が挙げた理由

売上高の変動理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2027年1月期
- 集計範囲: あさくまグループの直営店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"123.6%","既存店":"109.8%"}
- 全店売上高前年同月比: 123.6%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"109.8%","定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"全店":"126.8%","既存店":"115.7%"}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"全店・直営店":"79店","備考":"うち1店舗は休業中"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 6月度の全店および既存店の売上高前年同月比を速報値として公表。確定値へ修正される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店売上高「１２３．６」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「全店売上高は2月127.8%、3月119.3%、4月127.4%、5月136.1%、6月123.6%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「6月全店売上高「１２３．６」、累計全店売上高「１２６．８」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「掲載値は127.8%、119.3%、127.4%、136.1%、123.6%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に記録への言及なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高「１２３．６」、既存店売上高「１０９．８」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全店123.6%、既存店109.8%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「123.6%−109.8%=13.8ポイント。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全店売上高123.6%、既存店売上高109.8%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「「売上高前年同月比の状況」（単位：％）。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店売上高」「既存店売上高」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価などの売上以外の指標の記載なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「あさくまグループの直営店のみとなっております。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「2月から6月の前年同月比が掲載されているが、前年同期の実額・月次推移はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「全店・既存店の区分のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は店舗数表、売上高前年同月比表および注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「既存店売上高109.8%の数値はあるが、理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「店舗数は5月「７８」、6月「７９」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「店舗数の状況」6月全店79店。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「6月の店舗数「７９」の記載はあるが、店舗名・所在地の記載なし。」）
