# ＮＡＴＴＹ　ＳＷＡＮＫＹホールディングス（7674） 特別損失（関係会社株式評価損）の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7674/disclosure/20260318584313
種別: 発生事実
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7674

## 何が変わったか

2026年1月期の個別決算で、保有する株式会社GRIP FACTORYの株式について評価損267百万円を特別損失に計上しました。連結決算では消去されるため、連結損益への影響はありません。

## 会社が挙げた理由

当社が保有する株式会社GRIP FACTORYの株式について、実質価額が著しく下落したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 特別損失（関係会社株式評価損）の計上
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社NATTY SWANKYホールディングス（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 株式会社GRIP FACTORYの株式
- 原因: 実質価額が著しく下落したため
- 業績への影響額: 267 百万円（特別損失（関係会社株式評価損）、個別決算）
- 計上する会計期間: 2026年1月期
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 特別損失・予想修正を伴う（原文: 「「関係会社株式評価損 267 百万円を特別損失として計上いたしました。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 強弱が混在（原文: 「「2026 年１月期の個別決算において、関係会社株式評価損 267 百万円を特別損失として計上いたしました。」および「2026 年１月期の連結損益に与える影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社が保有する株式会社 GRIP FACTORY の株式について」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「関係会社株式評価損 267 百万円を特別損失として計上いたしました。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2026 年１月期の個別決算において」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社 GRIP FACTORY の株式」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年１月期の個別決算において、関係会社株式評価損 267 百万円を特別損失として計上いたしました。」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「関係会社株式評価損 267 百万円を特別損失として計上いたしました。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「関係会社株式評価損 267 百万円を特別損失として計上いたしました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「特別損失（関係会社株式評価損）の計上に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「当社は、2026 年１月期通期決算において特別損失（関係会社株式評価損）を計上することとなりましたので」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「計上いたしました」および「影響はありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「実質価額が著しく下落したため」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社が保有する株式会社 GRIP FACTORY の株式について」および「個別決算」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「特別損失（関係会社株式評価損）の計上に関するお知らせ」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「当社が保有する株式会社 GRIP FACTORY の株式について、実質価額が著しく下落したため」」）
