# スギホールディングス（7649） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7649/disclosure/20221125570799
種別: 決算
開示日: 2022-11-25
Komoriの読み（0-100）: 13
企業ページ: https://komori.app/company/7649

## 何が変わったか

スギホールディングスのその他の関係会社である株式会社スギ商事について、2022年9月期の貸借対照表と損益計算書が開示された。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 令和3年10月1日〜令和4年9月30日
- 売上高: {"value":1970817916,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":1855636206,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":1845188438,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":1786480110,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":41859002432,"unit":"円"}
- 純資産: {"value":31967018486,"unit":"円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":62252,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「自 令和3年10月1日 至 令和4年9月30日」の実績が記載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 1,970,817,916」「営業利益 1,855,636,206」と記載されているが、前年同期実績の記載はない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 1,855,636,206」「経常利益 1,845,188,438」「当期純利益 1,786,480,110」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業利益 1,855,636,206」の実績が記載されているが、営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および添付財務諸表に配当金または年間配当予想の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「「経常利益 1,845,188,438」「税引前当期純利益 1,845,188,438」と記載されている。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高と営業利益の金額はあるが、売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産、負債、純資産の金額が記載されているが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「添付資料は「貸借対照表」および「損益計算書」であり、営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は財務諸表の開示と会社概要・株式所有状況・役員状況の説明で構成され、業績の増減要因の記載はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文および添付財務諸表に、景気・市況・為替・価格改定などの業績要因の記載はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「営業利益 1,855,636,206」「経常利益 1,845,188,438」「当期純利益 1,786,480,110」と確定値が記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書に「自 令和3年10月1日 至 令和4年9月30日」、貸借対照表に「令和4年9月30日現在」と記載されている。」）
