# ＰＬＡＮＴ（7646） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7646/filing/2018-q3
提出日: 2019-05-07
対象期間: 2018-12-21 〜 2019-03-20
企業ページ: https://komori.app/company/7646
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100FONW.pdf

## 事業

PLANTは小売業を主たる事業とし、14府県で25店舗を運営する。中長期経営方針として「スーパーセンター業態の社会的認知の実現」を掲げ、企業規模拡大・店舗運営力向上・商品力向上の3点を成長戦略として取り組んでいる。第38期第2四半期累計期間（平成30年9月21日〜平成31年3月20日）において、伊賀店（三重県伊賀市）と高島店（滋賀県高島市）を出店し、店舗網は14府県25店舗となっている。直営店として、「JJ BURGER（ハンバーガーコーナー）」を清水店・津幡店で新設し、川北店・瑞穂店に続いている。大玉店・瑞穂店・清水店には300円ショップ「trecento」を新設した。第2四半期累計期間の業績は、売上高43,355百万円、売上総利益8,662百万円、営業利益153百万円、経常利益237百万円、四半期純損失3,698百万円、特別損失3,169百万円の計上により四半期純損失3,698百万円となった。現金及び現金同等物の四半期末残高は7,342百万円、総資産は40,408百万円、負債は26,394百万円、純資産は14,013百万円である。淡路店・斐川店・伊賀店の固定資産残簿価全額を減損処理し、減損損失3,169百万円を計上した。なお、関連会社はなく、持分法適用投資利益は記載なし。第2四半期累計期間末の長期借入金は9,603百万円、長期借入金の返済等は財務活動によるキャッシュ・フローで資金調達6,200百万円を計上した。配当実績として、平成29年10月27日決議分・平成30年4月27日決議分・平成30年10月31日決議分・平成31年3月20日決議分の各回において、普通株式1株あたり20円、配当総額は161百万円をそれぞれ支払っており、支払日・基準日等は注記に記載されている。なお、四半期段階の主要な事業リスクに特段の新規事象はなく、リスク項目は前年度の記載を継続している。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: -13億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
