# ダイイチ（7643） 2026年９月期８月度の売上高前年比に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7643/disclosure/20260901529676
種別: 月次
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/7643

## 何が変わったか

2026年9月期8月の全社売上高は前年同月比103.3％となり、既存店も同じく103.3％でした。客数は100.6％、客単価は102.6％でした。

## 会社が挙げた理由

8月の売上高が増加した具体的な理由は記載されていません。なお、売上高には営業受託販売分を含み、開示数値は未監査の売上速報です。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全社計":103.3,"既存店計":103.3,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 103.3
- 既存店売上高前年同月比: {"value":103.3,"unit":"%","定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: {"value":100.6,"unit":"%"}
- 客単価前年同月比: {"value":102.6,"unit":"%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: {"青果":104.4,"水産":102.2,"畜産":106,"惣菜":102.9,"デイリー":104.7,"一般食品":101.3,"日用雑貨":100.8,"その他":104.2}
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 8月の全社計および既存店計の売上高前年同月比はともに103.3％。客数は100.6％、客単価は102.6％。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"2025年10月":106.7,"2025年11月":115.3,"2025年12月":108.6,"2026年1月":108.1,"2026年2月":107.2,"2026年3月":113.2,"2026年4月":117.6,"2026年5月":117.9,"2026年6月":115.3,"2026年7月":116.3,"2026年8月":116.8}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「8月 本年（2026年9月期）全社計 103.3」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「4月101.4、5月106.0、6月99.3、7月102.4、8月103.3」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「本年10月から8月の全社計は113.0、112.4、109.1、110.3、109.3、102.4、101.4、106.0、99.3、102.4、103.3」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「8月 全社計103.3、内既存店計103.3」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「青果104.4、水産102.2、畜産106.0、惣菜102.9、デイリー104.7、一般食品101.3、日用雑貨100.8、その他104.2」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「最大は畜産106.0、最小は日用雑貨100.8」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「8月の日用雑貨100.8％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題は「売上高前年比」、表の単位は「％」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「部門別」欄に青果、水産、畜産などを掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「当月の客数及び客単価は、前年同月比それぞれ100.6％と102.6％」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「前年（2025年9月期）」欄に10月から9月までの月次推移を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「部門別として青果、水産、畜産、惣菜などを掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に該当する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「注1「当月の客数及び客単価は…」、注2「売上高に営業受託販売分を含んで算出」、注3「未監査」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「8月欄に売上変動理由の記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに該当する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「8月の部門別前年比はすべて100％超」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている非売上指標は客数と客単価」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「8月の当月出店・新拠点・新サービスに該当する記載なし」）
