# ダイイチ（7643） 2026年９月期５月度の売上高前年比に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7643/disclosure/20260601557803
種別: 月次
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7643

## 何が変わったか

2026年9月期5月度の売上高は、全社ベースで前年同月比106.0％、既存店ベースでも106.0％となった。客数は前年同月比101.8％、客単価は104.1％だった。

## 会社が挙げた理由

当月の増加理由について、会社による具体的な説明はない。なお、客数は前年同月比101.8％、客単価は104.1％と記載されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: 全社計・既存店計
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全社計":106,"既存店計":106,"unit":"％"}
- 全店売上高前年同月比: 106
- 既存店売上高前年同月比: {"率":106,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: {"全社":101.8,"unit":"％"}
- 客単価前年同月比: {"全社":104.1,"unit":"％"}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: {"上期計":109.2,"unit":"％"}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 5月の全社計売上高は前年同月比106.0％、既存店計も106.0％。客数は101.8％、客単価は104.1％。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「5月　本年（2026年9月期）全社計 106.0」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「本年全社計：3月102.4％、4月101.4％、5月106.0％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「5月全社計106.0％、上期計全社計109.2％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「本年全社計は10月113.0％、11月112.4％、12月109.1％、1月110.3％、2月109.3％、3月102.4％、4月101.4％、5月106.0％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「連続」「過去最高」等の記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「5月の全社計106.0％、既存店計106.0％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客単価主導（原文: 「客数101.8％、客単価104.1％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「青果103.4％、水産104.1％、畜産109.0％、惣菜104.1％、デイリー104.7％、一般食品106.2％、日用雑貨113.8％、その他123.8％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「最大はその他123.8％、最小は青果103.4％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「5月の部門別では青果103.4％が最低」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は「％」で、実額の売上高は記載されていない」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「部門別」表に青果、水産、畜産、惣菜等を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「当月の客数及び客単価は、前年同月比それぞれ101.8％と104.1％」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「前年（2025年9月期）」欄に10月から9月までの数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「部門別」として掲載されている」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当月の客数及び客単価は、前年同月比それぞれ101.8％と104.1％となりました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「5月欄に具体的な変動要因の記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文に翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「5月の部門別数値は青果103.4％からその他123.8％まで、すべて100％超」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている売上関連指標は売上高、客数、客単価」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「5月欄に新規出店等の記載なし。過去の記載として「千歳店 11/8 開店」「アリオ札幌店 3/21 開店」がある」）
