# ダイイチ（7643） 2026年９月期４月度の売上高前年比に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7643/disclosure/20260501516554
種別: 月次
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7643

## 何が変わったか

2026年9月期4月度の全社売上高は前年同月比101.4％、既存店売上高も101.4％となった。前年同月を上回ったものの、3月の全社102.4％からは低下した。

## 会社が挙げた理由

会社は、4月の客数が前年同月比100.3％、客単価が101.2％だったと説明している。4月の営業日数など、その他の変動理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 101.4
- 全店売上高前年同月比: 101.4
- 既存店売上高前年同月比: {"率":101.4,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: {"全店・既存店":"not_disclosed","全社":100.3}
- 客単価前年同月比: {"全店・既存店":"not_disclosed","全社":101.2}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: {"青果":96.5,"水産":99.3,"畜産":103.2,"惣菜":100.7,"デイリー":100.9,"一般食品":103.1,"日用雑貨":112.1,"その他":108.2}
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 4月の全社売上高は前年同月比101.4％、既存店売上高は101.4％。客数は100.3％、客単価は101.2％。
- 変動要因: 客数が前年同月を上回り、客単価も前年同月を上回った。その他の理由はnot_disclosed。
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「4月 全社計 101.4」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「3月 全社計 102.4、4月 全社計 101.4」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には上期計までの累計があるが、4月以降の累計欄は記載されていない」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「本年の10月から4月までの月次数値が掲載されている」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録表現の記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「4月 全社計 101.4、内既存店計 101.4」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客単価主導（原文: 「当月の客数及び客単価は、前年同月比それぞれ100.3％と101.2％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「青果96.5％、水産99.3％に対し、畜産103.2％、日用雑貨112.1％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「4月の日用雑貨112.1％、青果96.5％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「4月の部門別前年比は青果96.5％が最低」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題は「売上高前年比」、表の単位は「％」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「部門別 青果、水産、畜産、惣菜、デイリー、一般食品、日用雑貨、その他」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「当月の客数及び客単価は、前年同月比それぞれ100.3％と101.2％」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前年（2025年9月期）の10月から9月までの全社計・内既存店計を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「部門別の分類として青果、水産、畜産等を掲載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「注1「当月の客数及び客単価は、前年同月比それぞれ100.3％と101.2％となりました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の前年比は記載されているが、理由の説明はない」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「4月の青果96.5％、水産99.3％。これらの理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「4月の店舗数・拠点数の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「4月の出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
