# ダイイチ（7643） 2026年９月期２月度の売上高前年比に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7643/disclosure/20260302573686
種別: 月次
開示日: 2026-03-02
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7643

## 何が変わったか

2026年2月の全社売上高は前年同月比109.3％、既存店売上高は101.9％となった。客数は110.4％と増えた一方、客単価は99.0％と前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

2026年2月の売上高増減について、会社は具体的な要因を説明していない。客数は前年同月比110.4％、客単価は99.0％だったと記載している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年9月期
- 集計範囲: 全社計（営業受託販売分を含む）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全社計":"109.3%","既存店計":"101.9%"}
- 全店売上高前年同月比: 109.3%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"101.9%","定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: {"全店・既存店区分":"not_disclosed","率":"110.4%"}
- 客単価前年同月比: {"全店・既存店区分":"not_disclosed","率":"99.0%"}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年2月の全社計売上高は前年同月比109.3%、既存店計は101.9%。客数は110.4%、客単価は99.0%。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「本年（2026年9月期）2月 全社計 109.3」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「12月 109.1、1月 110.3、2月 109.3」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録に関する記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「2月 全社計109.3、既存店計101.9」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「当月の客数及び客単価は、前年同月比それぞれ110.4％と99.0％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「青果105.0、水産104.9、畜産112.5、惣菜112.0、デイリー107.7、一般食品111.2、日用雑貨105.0、その他116.9」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「2月の最低値は水産104.9％、最高値はその他116.9％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「2月の部門別前年比は水産104.9％が最小。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は％で、2月の全社計109.3、既存店計101.9」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表題として「部門別」があり、青果、水産、畜産などが掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「当月の客数及び客単価は、前年同月比それぞれ110.4％と99.0％」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「売上高に営業受託販売分を含んで算出しております。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表に「前年（2025年9月期）」として10月、11月、12月、1月、2月、3月等を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「表の区分は「全社計」「既存店計」「部門別」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「注記1「当月の客数及び客単価は…110.4％と99.0％」および注記2・3。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「注記に客数および客単価の記載がある。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「千歳店 11/8 開店、アリオ札幌店 3/21 開店」）
