# 交差比率の継続的改善｜トップカルチャー（7640）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「そのため当社では、売上総利益率と商品回転率の積であり、資産効率と収益性のバランス良い向上の指標である、交差比率の継続的な改善を目標としております。」 — 売上総利益率と商品回転率の積である交差比率を、資産効率と収益性のバランスを測る経営指標として継続改善の目標に設定している。 (https://komori.app/company/7640/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「そのため当社では、売上総利益率と商品回転率の積であり、資産効率と収益性のバランス良い向上の指標である、交差比率の継続的な改善を目標としております。」 — 交差比率を資産効率と収益性のバランスを測る指標とし、継続改善を目標とする方針を再掲している。 (https://komori.app/company/7640/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「そのため当社では、売上総利益率と商品回転率の積であり、資産効率と収益性のバランス良い向上の指標である、交差比率の継続的な改善を目標としております。」 — 交差比率を資産効率と収益性のバランスを測る指標とし、継続改善を目標とする方針を再掲している。 (https://komori.app/company/7640/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 前進 「また、当社グループが主要経営指標としている交差比率（売上総利益率×商品回転率）改善の為、システム投資によるＩＴ化を進め、自社基幹システムによる在庫管理の改善を行いました。」 — 交差比率の継続的改善という目標に対し、システム投資によるIT化と自社基幹システムを用いた在庫管理改善を具体的に進めた。 (https://komori.app/company/7640/filing/2020-q1)
- FY2020 再掲 「また、当社グループが主要経営指標としている交差比率（売上総利益率×商品回転率）改善のため、システム投資によるＩＴ化を進め、自社基幹システムによる在庫管理の改善を行いました。」 — 交差比率の継続改善目標と、システム投資・自社基幹システムによる在庫管理改善を継続している。 (https://komori.app/company/7640/filing/2019-fy)
