# トップカルチャー（7640） 2026年10月期9月度月次売上動向

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7640/disclosure/20261002545113
種別: 月次
開示日: 2026-10-02
Komoriの読み（0-100）: 76
企業ページ: https://komori.app/company/7640

## 何が変わったか

9月の全店売上高は前年同月比138.0％、既存店は111.3％となった。9月末のグループ店舗数は84店舗で、8月末の83店舗から1店舗増加した。

## 会社が挙げた理由

書籍はリアル店舗でのフェア展開とEC販売との連携、特撰雑貨文具は各種くじ・シール販売やPOPUP展開が寄与した。映画『ゴジラ-0.0』関連の大型POP UP SHOP、買取大吉およびふるいちトップブックスの出店も行われた。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度
- 対象事業年度: 2026年10月期
- 集計範囲: グループ合計（子会社を含む）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 138
- 全店売上高前年同月比: 138
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":111.3,"定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 116.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: {"グループ合計":84,"単位":"店"}
- 当月出店数: {"件数":3,"店舗名・所在地":["蔦屋書店須坂店（長野県）","蔦屋書店前橋吉岡店（群馬県）","明文堂書店滑川店（富山県）"]}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 書籍はフェア展開とEC販売との連携により前年水準を維持し、特撰雑貨文具は各種販売やPOPUP展開が奏功した。
- 変動要因: リアル店舗でのフェア展開とEC販売との連携、各種くじ・シール販売、POPUP展開、大型POP UP SHOPの展開、買取大吉およびふるいちトップブックスの出店
- 翌月以降の施策: ゴジラ関連POP UP SHOPの展開拡大、買取大吉事業・ゲーム・トレカ事業の積極展開、取扱商品の充実、DAISO・ガシャポン・Café事業などの複合化施策、店舗運営オペレーションの効率化
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店計 9月 138.0」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「全店計：7月133.6、8月129.0、9月138.0」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全店計 9月138.0、通期累計116.4」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「全店計の月次：11月101.1、12月100.0、1月99.6、2月98.3、3月98.2、4月130.3、5月145.6、6月117.0、7月133.6、8月129.0、9月138.0」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店計9月138.0、既存店9月111.3」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全店計138.0％、既存店111.3％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「138.0％－111.3％＝26.7ポイント」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「全店計138.0％、既存店111.3％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全店計・既存店の前年比（％）、店舗数84店」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店計、既存店」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「店舗数84店」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は各月の「前年比（％）」を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「売上区分は全店計・既存店のみ」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「特記事項に各事業・施策別の説明を複数掲載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「リアル店舗でのフェア展開、各種くじやシール、POPUP展開、大型POP UP SHOP」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「10月以降も展開を拡大してまいります。今後も…積極的な展開を推進」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「店舗数 8月83店、9月84店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「2026年9月30日現在 グループ合計84店舗」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「9月10日に蔦屋書店須坂店（長野県）、9月20日に蔦屋書店前橋吉岡店（群馬県）、9月19日に明文堂書店滑川店（富山県）にオープン」）
