# トップカルチャー（7640） 2026年10月期　第3四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7640/disclosure/20260909533863
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/7640

## 何が変わったか

2026年10月期第3四半期は、売上高が前年同期比10.3％増となり、営業利益と経常利益も赤字から黒字に転換した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益の計上により大幅増益となっている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は本文で説明されていない。特別利益1,685百万円と、2026年7月1日付の株式譲渡に伴う連結対象外化は記載されているが、特別利益の内容は示されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年10月期 第3四半期
- 売上高: {"value":14617,"unit":"百万円","yoy_pct":10.3}
- 営業利益: {"value":133,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":103,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":1662,"unit":"百万円（親会社株主に帰属する四半期純利益）","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"value":36,"yoy_change_pt":1,"unit":"%・前年同期比ポイント"}
- 営業利益率: {"value":0.9,"yoy_change_pt":2.6,"unit":"%・前年同期比ポイント"}
- 販管費: {"value":5133,"unit":"百万円","売上高販管費率":35.1}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末店舗数":82,"単位":"店舗","期中出店数":13,"期中退店数":31}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: ふるいちトップブックス佐渡佐和田店、伊勢崎茂呂店の出店、蔦屋書店県央店・滑川店、ふるいちトップブックス滑川店の退店、タリーズコーヒー24店舗の譲渡及び連結対象外化

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の見出しは「2026年10月期 第3四半期」で、3か月単独の欄はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「1. 連結決算概要」として連結損益計算書を掲載し、「2. 商品部門別状況」では売上高のみを掲載している。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販管費 5,133百万円」「（うち人件費）1,842百万円」と記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「全部門 △1.1％」「レンタル △20.6％」「販売用CD △32.5％」などの数値があるが、要因説明はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「ふるいちトップブックス 佐渡佐和田店」「伊勢崎茂呂店」の出店、「タリーズコーヒー24店舗」の譲渡などが記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「既存店売上高伸び率7項目、店舗数、総売場面積、1店舗平均売場面積が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが悪化（原文: 「全部門△1.1％、書籍△4.3％、レンタル△20.6％、販売用CD△32.5％など。ゲーム・リサイクルのみ5.2％。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年10月期 第3四半期決算補足資料」で、目次に「連結決算概要」「商品部門別状況」「店舗の状況」とある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「1.連結決算概要」「2.商品部門別状況」「3.店舗の状況」で構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「予想数値につきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報を基に作成」「実績数値は今後明らかになる様々な要因によって予想数値と異なる場合があります」と記載されている。」）
