# トップカルチャー（7640） 優先株式に係る剰余金の配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7640/disclosure/20260610567785
種別: 配当
開示日: 2026-06-11
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企業ページ: https://komori.app/company/7640

## 何が変わったか

A種・B種優先株式について、2026年4月30日を基準日とする中間配当を決定した。1株当たり配当金と配当金総額は、直近予想および前期実績から変更されていない。

## 会社が挙げた理由

優先株式発行要領に基づき、優先配当金を支払うため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":{"A種優先株式":"3,967円12銭","B種優先株式":"495円89銭"},"revised_forecast":{"A種優先株式":"3,967円12銭","B種優先株式":"495円89銭"},"change":{"A種優先株式":"0円00銭","B種優先株式":"0円00銭"},"change_rate":"0%","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":{"A種優先株式":"8,000円00銭","B種優先株式":"1,000円00銭"},"revised_forecast":{"A種優先株式":"8,000円00銭","B種優先株式":"1,000円00銭"},"change":{"A種優先株式":"0円00銭","B種優先株式":"0円00銭"},"change_rate":"0%","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"A種優先株式":{"中間":"3,967円12銭","期末":"4,032円88銭","年間":"8,000円00銭"},"B種優先株式":{"中間":"495円89銭","期末":"504円11銭","年間":"1,000円00銭"}}
- 配当金の総額: {"今回":{"A種優先株式":"59,506千円","B種優先株式":"2,975千円"},"前期実績":{"A種優先株式":"59,506千円","B種優先株式":"2,975千円"}}
- 基準日: 2026年4月30日
- 効力発生日: 2026年7月31日
- 配当原資: その他資本剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: not_disclosed
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2026年10月期中間

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「A種優先株式「1株当たり配当金 3,967円12銭」「同左」、B種優先株式「1株当たり配当金 495円89銭」「同左」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 据え置き（原文: 「A種「3,967円12銭」対「3,967円12銭」、B種「495円89銭」対「495円89銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 前期と同額（原文: 「年間配当の内訳で、A種は当期実績・前期実績とも年間「8,000円00銭」、B種はともに「1,000円00銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は横ばい（原文: 「A種「59,506千円」対「59,506千円」、B種「2,975千円」対「2,975千円」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は据え置き（原文: 「A種の年間配当は当期・前期とも「8,000円00銭」、B種はともに「1,000円00銭」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「直近の配当予想欄にA種・B種とも「同左」と記載」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年6月11日開催の取締役会において、下記のとおり…配当について決議いたしました」」）
- どの期の配当についての決定か。: 中間配当（原文: 「前期実績欄に「2025年10月期中間」と記載され、年間配当の内訳でも当期実績が「中間」欄に記載」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「A種は中間「3,967円12銭」、期末「4,032円88銭」、B種は中間「495円89銭」、期末「504円11銭」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「優先株式発行要領に基づき、優先配当金を支払うことといたしました。」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に言及なし（原文: 「理由欄は「優先株式発行要領に基づき、優先配当金を支払うことといたしました。」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2026年6月11日開催の取締役会において…配当について決議いたしました」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「基準日「2026年4月30日」、1株当たり配当金「3,967円12銭」「495円89銭」、効力発生日「2026年7月31日」」）
- どの期の配当についての決定か。: 中間配当（原文: 「「2026年4月30日を基準日とする優先株式に係る剰余金の配当」および「2025年10月期中間」」）
