# トップカルチャー（7640） 2026年10月期4月度月次売上動向

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7640/disclosure/20260506517405
種別: 月次
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7640

## 何が変わったか

4月は明文堂プランナーから事業承継した9店舗を含めたことで、全店売上高が前年同月比130.3％に増加しました。既存店売上高も前年同月比102.0％となり、前年を上回りました。

## 会社が挙げた理由

4月1日に明文堂プランナーから9店舗の事業承継を受け、売上と店舗数に含めたこと。書籍のオリジナル企画・EC販売、シールやリカバリーウェア、お取り寄せグルメ、ゲーム・トレカ事業などが好調だったこと。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年10月期
- 集計範囲: グループ合計（子会社を含む）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"value":130.3,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: {"value":130.3,"unit":"%"}
- 既存店売上高前年同月比: {"value":102,"unit":"%","定義":"not_disclosed"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"value":104.5,"unit":"%"}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"value":107,"unit":"店舗","内訳":"グループ合計（子会社54店舗を含む）"}
- 当月出店数: [object Object]
- 当月退店数: [object Object]
- 月次コメント: 4月1日に9店舗の事業承継を受け、全店売上高は前年同月比130.3％、既存店は102.0％、累計は全店104.5％、既存店101.7％となった。書籍、特撰雑貨文具、ゲーム・トレカ、Café、ガシャポン、買取大吉などが堅調または伸長した。
- 変動要因: 明文堂プランナーからの9店舗の事業承継、書籍のオリジナル企画とEC販売の堅調な推移、シール、リカバリーウェア、お取り寄せグルメの好調、人気タイトルのゲーム発売、子会社のゲーム・トレカ事業の伸長
- 翌月以降の施策: 店舗の改装を順次実施、書籍を中心とした複合書店の強みを推進、来店機会・感動・発見の創出を推進
- 前年同期の月次推移: {"11月":101.1,"12月":100,"1月":99.6,"2月":98.3,"3月":98.2}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店計 130.3」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「11月101.1、12月100.0、1月99.6、2月98.3、3月98.2、4月130.3」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「4月の売上高は、前年同月比130.3％、累計では前年同期比104.5％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「全店計の月次数値は11月101.1、12月100.0、1月99.6、2月98.3、3月98.2、4月130.3」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「特記事項および月次表に「連続」「過去最高」の記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店計130.3、既存店102.0」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比の区分は「全店計」「既存店」のみ」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比表は記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表は「前年比（％）」で表示され、売上高の実額の記載なし」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の区分は「全店計」「既存店」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「店舗数以外の売上関連KPIの記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「店舗数 グループ合計107店舗（子会社の54店舗を含む）」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「子会社のゲーム・トレカ事業、Café事業、ガシャポン、買取大吉」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「特記事項に書籍、特撰雑貨文具、ゲーム・トレカ、店舗改装、今後の取り組みを列挙」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「4月1日に株式会社明文堂プランナーより、当社子会社に事業承継しました9店舗の売上と店舗数を含め」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「引き続き、店舗の改装と併せ、書籍を中心とした複合書店の強みを推進」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「既存店102.0％、全店130.3％」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「店舗数 3月99店、4月107店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「店舗数 グループ合計107店舗」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「4月20日に、当社2号店目となる「買取大吉」を、蔦屋書店小出店（新潟県）店内にオープン」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「全店計 11月101.1、12月100.0、1月99.6、2月98.3、3月98.2、4月130.3」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同期の各月の数値を並べた表の記載なし」）
