# トップカルチャー（7640） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7640/disclosure/20250630504674
種別: 決算
開示日: 2025-06-30
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企業ページ: https://komori.app/company/7640

## 何が変わったか

株式会社トップカルチャーの非上場の親会社等である株式会社トーハンについて、2025年3月期の連結・単体財務諸表が確定したことを開示した。連結では売上高・営業利益・経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。

## 会社が挙げた理由

株式会社トーハンの2025年3月期決算が確定したため開示したと説明している。業績数値の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2024年4月1日〜2025年3月31日
- 売上高: {"value":394722,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":967,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":1532,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":1871,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":353981,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":104030,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: {"value":883,"unit":"百万円","対象資産":"not_disclosed"}
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":1317,"unit":"百万円"},{"項目":"負ののれん発生益","value":408,"unit":"百万円"},{"項目":"段階取得に係る差益","value":149,"unit":"百万円"},{"項目":"投資有価証券売却益","value":15,"unit":"百万円"}],"特別損失":[{"項目":"減損損失","value":883,"unit":"百万円"},{"項目":"固定資産除却損","value":152,"unit":"百万円"},{"項目":"退職特別加算金","value":71,"unit":"百万円"},{"項目":"投資有価証券評価損","value":7,"unit":"百万円"},{"項目":"関係会社株式評価損","value":0,"unit":"百万円"},{"項目":"事業構造改革費用","value":"－","unit":"百万円"},{"項目":"固定資産売却損","value":"－","unit":"百万円"},{"項目":"その他","value":21,"unit":"百万円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 強弱が混在（原文: 「売上高は前期398,826百万円から当期394,722百万円、営業利益は1,161百万円から967百万円、経常利益は1,881百万円から1,532百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,450百万円から1,871百万円。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 減収減益（原文: 「売上高は398,826百万円から394,722百万円、営業利益は1,161百万円から967百万円。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益967百万円、経常利益1,532百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,871百万円。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文には株式会社トーハンの2025年3月期実績財務諸表が示されているが、将来の営業利益予想は示されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に年間配当金または配当予想の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別利益と特別損失の両方（原文: 「特別利益合計1,890百万円、特別損失合計1,136百万円。特別利益には固定資産売却益1,317百万円、特別損失には減損損失883百万円が含まれる。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: あり（原文: 「特別損失の項目として「減損損失 883」百万円と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の連結財務諸表には報告セグメント別の業績一覧が掲載されていない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「前期は売上高398,826百万円・営業利益1,161百万円、当期は売上高394,722百万円・営業利益967百万円。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「連結貸借対照表には資産合計、負債合計、純資産合計は記載されているが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文には連結貸借対照表、連結損益計算書、単体貸借対照表、単体損益計算書が掲載されているが、キャッシュ・フロー計算書はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減要因を説明する記載はなく、財務諸表の数値のみが示されている。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は決算確定の通知と財務諸表、株主・役員情報で構成され、外部環境または自社施策の説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2025年3月期決算が確定いたしましたので、お知らせいたします」と記載され、各財務数値が確定値として示されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書に「単位：百万円」とあり、前期は「自2023年4月1日 至2024年3月31日」、当期は「自2024年4月1日 至2025年3月31日」と記載されている。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「前期は2023年4月1日から2024年3月31日、当期は2024年4月1日から2025年3月31日として連結損益計算書に記載されている。」）
