# ＮＥＷ　ＡＲＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（7638） 「WORLD JEWELRY DESIGN AWARD 2026」受賞作品発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7638/disclosure/20261009548492
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7638

## 何が変わったか

「WORLD JEWELRY DESIGN AWARD 2026」のグランプリ、特別賞、優秀賞の受賞作品が決定した。受賞作品は製品化され、授賞式で披露した後に「EXELCO DIAMOND」で発売される予定。

## 会社が挙げた理由

ダイヤモンドの輝きを原点に、宝飾文化の発展と新たな才能の発掘を目的として開催したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WORLD JEWELRY DESIGN AWARD 2026、EXELCO DIAMOND
- 相手先: 株式会社NEW ART
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表取締役：濵野えり。ブライダルジュエリーブランドを運営。
- 当社との関係: 当社および株式会社NEW ARTがブライダルジュエリーブランド『EXELCO DIAMOND』を運営し、本アワードを開催。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月8日（火）に授賞式を開催予定。その後、受賞作品を『EXELCO DIAMOND』で発売予定。
- 適用分野: ジュエリーデザイン、宝飾文化、ブライダルジュエリー
- 受賞名・認証名: WORLD JEWELRY DESIGN AWARD 2026 グランプリ、特別賞、優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 国内外から合計374点の応募
- 業績への影響: ブランド価値の向上とブライダルジュエリー事業のさらなる成長に取り組むと記載。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「受賞作品については、株式会社 NEW ART にて製品化を進め、2026 年 12 月 8 日（火）に開催予定の授賞式でお披露目した後、『EXELCO DIAMOND』にて発売する予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「厳正な審査の結果、グランプリ、特別賞および優秀賞の各受賞作品が決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 12 月 8 日（火）に開催予定の授賞式」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「各受賞作品が決定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「各受賞作品が決定いたしました」／「製品化を進め」／「発売する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社および株式会社 NEW ART（本社：東京都中央区、代表取締役：濵野えり）が運営する」／「NEW ART グループ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社および株式会社 NEW ART が運営する…ブランド『EXELCO DIAMOND』が開催した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役：濵野えり」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社および株式会社 NEW ART」／「NEW ART グループ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「その結果、国内外から合計 374 点の作品をご応募いただきました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「合計 374 点」／「グランプリ（賞金 300 万円）」／「2026 年 12 月 8 日（火）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランド価値の向上とブライダルジュエリー事業のさらなる成長に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「ブランド価値の向上とブライダルジュエリー事業のさらなる成長」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「グランプリ、特別賞および優秀賞の各受賞作品が決定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ブライダルジュエリーブランド『EXELCO DIAMOND』」／「ブライダルジュエリー事業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「グランプリ、特別賞および優秀賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外から合計 374 点の作品をご応募」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「発売する予定です」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「これまでにない価値を生み出すジュエリーデザインを募集」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WORLD JEWELRY DESIGN AWARD 2026」／「EXELCO DIAMOND」／「Ripple」「Entrelacé」「Core」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社ＮＥＷ ＡＲＴ ＨＯＬＤＩＮＧＳ」／「コード番号 7638 東証スタンダード市場」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「関係者一同、深い感銘を受けております」／「さらなる成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「製品化を進め」／「発売する予定です」」）
