# ＮＥＷ　ＡＲＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（7638） 「エクセルコ ダイヤモンド 遠東ガーデンシティ台北ドーム店」ならびに「銀座ダイヤモンドシライシ 遠東ガーデンシティ台北ドーム店」新設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7638/disclosure/20260825526066
種別: その他開示
開示日: 2026-08-26
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/7638

## 何が変わったか

台湾・台北市の大型商業施設「遠東ガーデンシティ」に、ブライダルジュエリーブランド2店舗を新設し、2026年8月22日に営業を開始した。台湾での拠点は8拠点目となる。

## 会社が挙げた理由

台北ドームと一体化した大型商業施設で、台北メトロに直結し、スポーツイベントやコンサートなどを通じて多くの人が集まる商業・ライフスタイル拠点であるため。台湾の幅広い顧客に両ブランドの魅力と価値を体験してもらい、ブライダルジュエリー事業の成長とシェア拡大につなげるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エクセルコ ダイヤモンド、銀座ダイヤモンドシライシ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 台湾白石鑚石股份有限公司はNEW ARTグループにおいてブライダルジュエリー事業を展開するグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月22日（実績）
- 適用分野: ブライダルジュエリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 台湾 台北市信義区忠孝東路四段505号 3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 台湾8拠点目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年８月22日、…『エクセルコ ダイヤモンド 遠東ガーデンシティ台北ドーム店』及び『銀座ダイヤモンドシライシ 遠東ガーデンシティ台北ドーム店』をオープンいたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月22日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年８月26日」、オープン日「2026年８月22日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「NEW ARTグループにおいてブライダルジュエリー事業を展開する台湾白石鑚石股份有限公司」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「台湾白石鑚石股份有限公司」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：台湾・台北、董事長：林蒔玉」「ブライダルジュエリー事業を展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「NEW ARTグループにおいて…展開する台湾白石鑚石股份有限公司」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「台湾８拠点目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「台湾８拠点目となる」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名・店舗名・所在地・オープン日が本文に記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「台湾８拠点目」「2026年８月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブライダルジュエリー事業のさらなる成長とシェア拡大に取り組んでまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ブライダルジュエリー事業」「新店舗」「サービスを通じて、台湾の幅広いお客様に…ご体感いただき」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「台湾８拠点目」「ブライダルジュエリー事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「台湾８拠点目となる」「新設店舗について」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「NEW ARTグループにおいてブライダルジュエリー事業を展開」「エクセルコ ダイヤモンド」「銀座ダイヤモンドシライシ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「NEW ARTグループにおいて…展開する台湾白石鑚石股份有限公司」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「台湾・台北」「台湾 台北市信義区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オープンいたしました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記述なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エクセルコ ダイヤモンド 遠東ガーデンシティ台北ドーム店」「銀座ダイヤモンドシライシ 遠東ガーデンシティ台北ドーム店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＮＥＷ ＡＲＴ ＨＯＬＤＩＮＧＳ」「コード番号 7638」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い利便性」「高い品質ときめ細やかなサービス」「旗艦店」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
