# ＮＥＷ　ＡＲＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（7638） 高級レジデンス「Sampen House of Art」名称決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7638/disclosure/20260213560656
種別: その他開示
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7638

## 何が変わったか

仮称「K FOREST」として進めていた高級レジデンスの正式名称を「Sampen House of Art」に決定した。ホテルコンドミニアムも「Sampen Hotel and Museum」として一体的に開発する方針を示した。

## 会社が挙げた理由

当社の理念やアートに対する想いを踏まえ、本プロジェクトの方向性を表現するブランド名称として採用したため。また、「自然・人間・アート」の三要素の調和・共存や、日本の芸術体験を創出する想いを表現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Sampen House of Art、Sampen Hotel and Museum
- 相手先: 株式会社日本デザインセンター
- 相手先の概要: 日本を代表するデザインオフィス。所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 名称の提案およびデザイン・コンセプト設計を依頼した取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年5月（Sampen House of Artの竣工予定）
- 適用分野: 高級レジデンス、ホテルコンドミニアム、アート・文化・交流拠点
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 商標登録を出願中（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 長野県北佐久郡、軽井沢エリア
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2027 年５月竣工予定」／「正式な販売開始に向けた準備を進めております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「名称を『Sampen House of Art』に決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2027 年５月竣工予定」／「販売再開の時期等につきましては、決定次第、改めてお知らせ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「現在進行中のホテルコンドミニアム計画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2027 年５月竣工予定」／「販売開始に向け…準備を進めております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「名称を…決定いたしました」／「竣工予定」／「決定次第、改めてお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本デザインセンター」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社日本デザインセンターに依頼し、提示された３案の中から採用」／「デザインおよびコンセプト設計は…山口萌子氏が担当」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本を代表するデザインオフィス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売については「正式な販売開始に向けた準備」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2027 年５月竣工予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2027 年５月竣工予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本デザインセンター」／「アートディレクター…山口萌子氏」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新名称：Sampen House of Art」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「軽井沢エリアにおける新たな文化・交流拠点の形成を目指して」／「『Sampen』をキーコンセプトとして…開発を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「高級レジデンス」／「ホテルコンドミニアム計画」／「整備工事を進めて」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「リゾート開発事業」／「今後の軽井沢リゾート開発」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「（仮称）K FOREST」／「現在進行中のホテルコンドミニアム計画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「NEW ART グループにおいてリゾート開発事業を展開する株式会社ニューアート・リゾート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「NEW ART グループにおいてリゾート開発事業を展開する株式会社ニューアート・リゾート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本を代表するデザインオフィス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：長野県北佐久郡」／「軽井沢エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「正式な販売開始に向けた準備を進めております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新名称：Sampen House of Art」／「Sampen Hotel and Museum」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号…7638 東証スタンダード市場」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端映像芸術ショールーム」／「世界から足を運びたくなる日本の芸術体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現在、商標登録を出願中」／「販売再開の時期等につきましては、決定次第、改めてお知らせ」」）
