# ＮＥＷ　ＡＲＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（7638） 銀座ダイヤモンドシライシは「並木通り本店」を新設し、ダイヤモンドシライシNo1の大型基幹本店としてブランド価値を更に高めてまいります

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7638/disclosure/20250606584155
種別: その他開示
開示日: 2025-06-06
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7638

## 何が変わったか

銀座ダイヤモンドシライシの新しい大型基幹店「並木通り本店」を東京都中央区銀座に開設する。2025年6月28日にプレオープンし、2025年8月末にグランドオープンする予定。

## 会社が挙げた理由

より多くの顧客にダイヤモンドの輝きを届け、製品品質とサービスを高め、ブランド価値・企業価値の向上とグループ業績への貢献を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 銀座ダイヤモンドシライシ並木通り本店、Opening Fair
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社NEW ARTが展開するブライダルジュエリー事業の店舗。株式会社NEW ARTはNEW ARTグループの会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月28日プレオープン（予定）、2025年8月末グランドオープン（予定）
- 適用分野: ブライダルジュエリー、婚約指輪、結婚指輪
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区銀座5-4-4
- 拠点の規模: 大型基幹本店（具体的な面積・店舗規模はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: NEW ARTグループの業績に大きく貢献できるものと考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年６月28日、…『銀座ダイヤモンドシライシ並木通り本店』をプレオープンいたします」「2025年８月末にグランドオープンを予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年６月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『並木通り本店』を新設し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年６月28日…プレオープン」「2025年８月末にグランドオープンを予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「プレオープンいたします」「グランドオープンを予定」「大きく貢献できるものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「NEW ARTグループにおいて…事業を展開する株式会社NEW ART」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「大型基幹本店」「東京都中央区銀座５-４-４」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「店舗詳細ページ URL https://www.diamond-shiraishi.jp/shops/ginzanamiki/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業績に大きく貢献できるものと考えております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「NEW ARTグループの業績に大きく貢献できるものと考えております」「企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「業績に大きく貢献できるものと考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「『並木通り本店』を新設」「大型基幹本店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「銀座ダイヤモンドシライシ並木通り本店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ブライダルジュエリー事業を展開」「並木通り本店を新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「NEW ARTグループにおいてブライダルジュエリー事業を展開する株式会社NEW ART」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社NEW ART（本社：東京都中央区 代表取締役社長：濵野えり）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ブライダルジュエリー事業 No1の大型基幹本店」「ダイヤモンドシライシNo1」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「銀座並木通り」「東京都中央区銀座５-４-４」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「銀座エリアを代表する高級ブランド街の一つ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「銀座ダイヤモンドシライシ並木通り本店」「店舗詳細ページ URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ＮＥＷ ＡＲＴ ＨＯＬＤＩＮＧＳ」「コード番号 ７６３８」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「銀座の象徴的な通り」「美しい輝き」「ブライダルダイヤモンドのパイオニア」「No1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「グランドオープンを予定」「貢献できるものと考えております」」）
