# ＮＥＷ　ＡＲＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（7638） ダイヤモンドジュエリーブランド「エクセルコ ダイヤモンド」新アンバサダー後藤久美子さんを迎え、ブランド再構築の象徴となるショートムービーを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7638/disclosure/20241106513560
種別: その他開示
開示日: 2024-11-07
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7638

## 何が変わったか

ブライダルジュエリーブランド「エクセルコ ダイヤモンド」が、後藤久美子さんを新アンバサダーに起用し、ブランド再構築の一環としてショートムービーを公開した。今後は従来のブライダル層に加え、ライフスタイルや審美性を重視する顧客向けにもジュエリーを展開する。

## 会社が挙げた理由

会社は、ブランド再構築を成長戦略の一つとし、ブランド価値と企業価値を高め、次世代にも愛されるブランドを築くためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エクセルコ ダイヤモンド、ショートムービー『True Love, True Diamond』
- 相手先: 後藤久美子
- 相手先の概要: モデルや俳優として活躍する人物。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社NEW ARTが運営するブランドの新アンバサダーとして起用。資本関係・人的関係・取引条件の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月7日（ショートムービー公開、実績）
- 適用分野: ブライダルジュエリー、ライフスタイルや審美性にこだわりを持つ方々向けのジュエリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: ブランド再構築は当社の成長を支える重要な柱と記載されているが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび…ショートムービーを公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月７日」「ショートムービーを公開いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ショートムービーを公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「今後…展開も進めてまいります」「響くものと信じています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「新アンバサダー後藤久美子さん」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「モデルや俳優として活躍する後藤久美子さん」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、面積などの記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ブランド再構築を掲げており」「ジュエリーの展開も進めてまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「成長戦略のひとつとして」「当社の成長を支える重要な柱です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「ブランド再構築は、当社の成長を支える重要な柱です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ジュエリーの展開も進めてまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「NEW ARTグループにおいてブライダルジュエリー事業を展開する株式会社NEW ART」「運営するブランド『エクセルコ ダイヤモンド』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでブライダル層を主軸にしていた当ブランドは、今後…ジュエリーの展開も進めてまいります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社NEW ART…が…運営するブランド『エクセルコ ダイヤモンド』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「NEW ARTグループにおいて…事業を展開する株式会社NEW ART」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最高評価を獲得したダイヤモンドをお届けしております」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「トルコウスキー一族の卓越したカッティング技術と、専属デザイナーによる繊細で芸術性の高いデザイン」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エクセルコ ダイヤモンド」「アイディアル・ラウンド・ブリリアントカット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優雅で温かみのある表情」「卓越したカッティング技術」「繊細で芸術性の高いデザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「…お客様に響くものと信じています」」）
