# ＮＥＷ　ＡＲＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（7638） 銀座ダイヤモンドシライシ創立30周年 新作ブランドムービー『This is all』篇を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7638/disclosure/20241020500123
種別: その他開示
開示日: 2024-10-21
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7638

## 何が変わったか

銀座ダイヤモンドシライシが創立30周年を記念し、新作ブランドムービー『This is all』篇を2024年11月から公開する。

## 会社が挙げた理由

創立30周年という新たな節目を迎え、ブランドのメッセージを届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 銀座ダイヤモンドシライシ、ブランドムービー『This is all』篇
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社NEW ARTが運営するブランドで、株式会社NEW ARTはNEW ARTグループのブライダルジュエリー事業会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月から（予定）
- 適用分野: ブライダルジュエリー、結婚・プロポーズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社NEW ART：東京都中央区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 数百万組のお客さまに来店（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『銀座ダイヤモンドシライシ』は 11 月から新しいブランドムービー『This is all』篇を公開いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年11月に創立30周年を迎える」「11月から…公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「8年前…最初のブランドムービー発表から本作で7作目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「11月から…公開いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ブランドムービー『This is all』篇を公開いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「NEW ARTグループにおいて…株式会社NEW ART…が運営するブランド」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「数百万組のお客さま」とあるが、個別名称はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「数百万組のお客さまにご来店をいただき」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「30年間にわたり」」「数百万組のお客さまにご来店」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「数百万組のお客さまにご来店をいただき」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「創立30周年」「数百万組」「11月から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「お客さまの未来を照らし続けることに努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新作のブランドムービー…を公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新作のブランドムービー『This is all』篇」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「最初のブランドムービー発表から本作で7作目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「銀座ダイヤモンドシライシ…新しいブランドムービー…を公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「NEW ARTグループにおいて…株式会社NEW ART…が運営するブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初のブライダルジュエリー専門店」「ブライダルダイヤモンドのパイオニア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「日本初のブライダルジュエリー専門店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「数百万組のお客さまにご来店をいただき」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「銀座ダイヤモンドシライシ」「『This is all』篇」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社NEW ART HOLDINGS」「コード番号7638」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「何にも代えがたい誇り」「永遠にふたりを見守り続ける存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし。」）
