# ＮＥＷ　ＡＲＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（7638） 令和６年能登半島地震に伴う支援物資の提供について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7638/disclosure/20240205526858
種別: その他開示
開示日: 2024-02-07
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7638

## 何が変わったか

令和6年能登半島地震の被災者を支援するため、グループ会社が石川県七尾市と金沢市にマスク、飲料、食品、衛生用品などの支援物資を提供した。今後も現地の状況に応じて支援を検討する。

## 会社が挙げた理由

被災者の救援活動に役立てるため。各地域の行政と連携し、現地の状況を踏まえて継続的に支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 石川県七尾市、石川県金沢市
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: グループ会社が各地域の行政と連携
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月7日発表時点で提供済み（物資の提供日は記載なし）
- 適用分野: 令和6年能登半島地震の被災者支援・救援活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 銀座ダイヤモンドシライシホームページ（支援状況掲載ページ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「下記の支援物資を提供致しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2024 年２月７日」／物資の提供日は記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「熊本地震における支援や西日本豪雨における支援と同様に」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年１月１日に発生した『令和６年能登半島地震』」／「提供致しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供致しました」／「今後は必要に応じて人材サポートも含め、現地の状況を鑑みて支援を検討して参ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「お届け先：石川県七尾市」／「お届け先：石川県金沢市」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「自治体名以外の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お届け先：石川県七尾市」／「お届け先：石川県金沢市」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「マスク：15,000枚」／「トイレットペーパー：984ロール」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「下記の支援物資を提供致しました。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「銀座ダイヤモンドシライシホームページにも支援状況を掲載しております。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「マスク：15,000枚」など／提供日は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災者の救援活動に役立てていただくため」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ会社をあげて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「支援物資の提供に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「グループ会社をあげて…支援物資を提供致しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社をあげて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「お届け先：石川県七尾市」／「お届け先：石川県金沢市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社区名」／「代表者名」／「コード番号」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心よりお見舞い申し上げます」／「心からお祈り申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後は必要に応じて人材サポートも含め、現地の状況を鑑みて支援を検討して参ります」」）
