# ＮＥＷ　ＡＲＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（7638） 2023年5月基準・経営指標ランキングレポートの公表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7638/disclosure/20230621507603
種別: その他開示
開示日: 2023-06-21
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7638

## 何が変わったか

スプリングキャピタルが作成した、NEW ART HOLDINGSの2023年5月基準の経営指標ランキングレポートを取得し、その内容を公表した。総合順位は3,546社中86位で、健全配当性向は1位だった。

## 会社が挙げた理由

経営指標・財務指標について第三者機関による客観的・相対的な評価と分析を経営に活用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2023年5月基準・経営指標ランキングレポート（コーポレート・レポート）
- 相手先: スプリングキャピタル株式会社
- 相手先の概要: 経営指標ランキングを四半期ごとに作成し、財務健全性の評価も行う第三者機関。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同社と契約し、同社がレポートを作成・提供。契約に基づく関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月15日（レポート作成日・実績）
- 適用分野: 企業の成長性、資本利益率、売上高利益率、健全配当性向、財務健全性の評価
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 経営指標総合順位86位（3,546社中、上位から2.4%）、健全配当性向1位（3,546社中）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: スプリングキャピタル株式会社作成の2023年5月基準・経営指標ランキングレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今般、スプリングキャピタル社の経営指標に係るコーポレート・レポートを取得しましたので公表いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「本レポートは、株式会社NEW ART HOLDINGSとスプリングキャピタル株式会社の契約に基づき、SC社が作成したもの」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年６月21日」「2023年6月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「経営指標ランキングを四半期ごとに作成」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「レポートを取得しましたので公表いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得しましたので公表いたします」「86位」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スプリングキャピタル株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「SC社が作成したもの」「コーポレート・レポートを取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「企業の成長性、利益率などの収益性、そして株主還元性などの評価を行い、経営指標ランキングを四半期ごとに作成するとともに、財務健全性の評価も行ってきました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「3,546社中86位、上位から2.4％水準」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2023年5月基準」「2023年5月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「スプリングキャピタル社の経営指標に係るコーポレート・レポート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3,546社中86位、上位から2.4％」「2023年5月基準」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「これを経営に活かすことを目的として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「コーポレート・レポートを取得しましたので公表いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社NEW ART HOLDINGSの『経営指標総合順位』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「経営指標に係るコーポレート・レポート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「スプリングキャピタル社の経営指標に係るコーポレート・レポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社、株式会社 NEW ART HOLDINGS は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「過去最高順位を更新」「『健全配当性向』については、ついに1位を獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2023年3月末日に普通株式が日本市場において上場している全企業を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「同業、及び『29業種』との成長性の比較グラフ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号7638」「2023年5月基準・経営指標ランキングレポート」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「上位から2.4％水準の極めて高い評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「その完全性をSC社は保証するものではない」「予告なく変更されることがある」」）
