# ＮＥＷ　ＡＲＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（7638） ３年ぶりに香港での国際的なオークションを開催致します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7638/disclosure/20230328537754
種別: その他開示
開示日: 2023-03-28
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7638

## 何が変わったか

ニューアート・エストウェストオークションズが、2023年5月28日に香港で3年ぶりとなる国際オークションを開催する予定です。草間彌生らの作品を含め、落札価格は合計で20億円前後を見込んでいます。

## 会社が挙げた理由

香港を世界のアート市場の中心と位置づけ、国内外で定期的にオークションを開催し、NEW ARTグループの柱となる国際的なオークション事業として積極展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 香港での国際オークション（草間彌生作品によるビッグオークションを含む）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ニューアート・エストウェストオークションズはNEW ARTグループにおいてオークション事業を展開する会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月28日（開催予定）
- 適用分野: 現代美術・コンテンポラリーアートのオークション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: H QUEEN’S（香港・セントラル）
- 拠点の規模: 特別イブニングセール約50点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年５月28日、世界のアート市場の中心である香港にて３年ぶりのオークションを開催致します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年５月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「３年ぶりのオークション」「５月香港、７月東京、９月香港、11月東京、2024年１月シンガポール、３月香港と開催地を移動して今後も国内外において定期的にオークションを開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催致します」「開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催致します」「開催予定」「20億円前後を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「香港オークションの落札価格（ハンマープライス）は20億円前後を予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「20億円前後を予定しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社自身が開催予定と落札価格予定を記載。外部調査機関の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年５月28日」「約50点」「20億円前後を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「NEW ARTグループの柱となるよう、国際的なオークションとして積極的に事業を展開」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オークション事業を展開」「オークションを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「NEW ARTグループにおいてオークション事業を展開する株式会社ニューアート・エストウェストオークションズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「３年ぶりに香港での国際的なオークションを開催」「今後も国内外において定期的にオークションを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オークション事業を展開する株式会社ニューアート・エストウェストオークションズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「NEW ARTグループにおいてオークション事業を展開する株式会社ニューアート・エストウェストオークションズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「世界のアート市場の中心である香港」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「香港にて３年ぶりのオークション」「2024年１月シンガポール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・落札者に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「INFINITY-NETS(OQABT)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界のアート市場の中心」「世界の名だたるメガギャラリー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現在出品作品募集中」「開催予定」「20億円前後を予定しております」」）
