# ＮＥＷ　ＡＲＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（7638） 「銀座ダイヤモンドシライシ 宮崎店」及び「エクセルコダイヤモンド 宮崎店」新設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7638/disclosure/20220323509360
種別: その他開示
開示日: 2022-03-23
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7638

## 何が変わったか

ニューアート・シーマが、宮崎県で初めて「銀座ダイヤモンドシライシ」と「エクセルコダイヤモンド」の統合店舗を新設する。2022年4月8日に宮崎市で開業する予定。

## 会社が挙げた理由

2つのブランドを併設する統合店として顧客の多様なニーズに応えるため。また、積極的な店舗展開によりブランド価値を高め、ブライダルジュエリー業界でのシェアを拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 銀座ダイヤモンドシライシ 宮崎店、エクセルコダイヤモンド 宮崎店、Grand Opening Fair
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ニューアート・シーマはNEW ARTグループにおいてブライダルジュエリー事業を展開する会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月8日（金）予定
- 適用分野: ブライダルジュエリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒880-0805 宮崎県宮崎市橘通東3-4-7
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年４月８日、宮崎県での初出店として…オープンいたします」「オープン予定日 2022年４月８日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年４月８日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「宮崎県での初出店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年３月23日」「2022年４月８日…オープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「〒880-0805 宮崎県宮崎市橘通東3-4-7」「2022年４月８日（金）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、効果、利用実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「NEW ARTグループにおいて…株式会社ニューアート・シーマ…オープンいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「店舗名・住所・「2022年４月８日（金）」の記載、業績数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランド価値向上と、ブライダルジュエリー業界におけるシェアを拡大してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「宮崎店」新設、「新設店舗について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「銀座ダイヤモンドシライシ 宮崎店」及び「エクセルコダイヤモンド 宮崎店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「宮崎県での初出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「NEW ARTグループにおいてブライダルジュエリー事業を展開する株式会社ニューアート・シーマ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「NEW ARTグループにおいて…株式会社ニューアート・シーマ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「宮崎県での初出店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「宮崎県」「宮崎県宮崎市橘通東3-4-7」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「銀座ダイヤモンドシライシ 宮崎店」「エクセルコダイヤモンド 宮崎店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ＮＥＷ ＡＲＴ ＨＯＬＤＩＮＧＳ」「ＪＡＳＤＡＱ・コード7638」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高品質のダイヤモンド」「今後も積極的な店舗展開」「素敵なプレゼント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
