# ＮＥＷ　ＡＲＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（7638） 「エクセルコダイヤモンド 横浜ランドマークプラザ店」新設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7638/disclosure/20211223559524
種別: その他開示
開示日: 2021-12-23
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7638

## 何が変わったか

株式会社ニューアート・シーマが、横浜市内で「エクセルコダイヤモンド 横浜ランドマークプラザ店」を新設し、2022年1月14日に開店する予定です。これにより同ブランドの横浜市内店舗は3店舗目となります。

## 会社が挙げた理由

積極的な店舗展開により、ブランド価値を高め、ブライダルジュエリー業界でのシェアを拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エクセルコダイヤモンド／GRAND OPENING FAIR
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ニューアート・シーマはNEW ARTグループにおいてブライダルジュエリー事業を展開する子会社・グループ会社として記載されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月14日（金）予定
- 適用分野: ブライダルジュエリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマークプラザ3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 横浜市内では3店舗目
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年１月14日、…オープンいたします」「オープン予定日 2022年１月14日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年１月14日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『エクセルコダイヤモンド横浜ランドマークプラザ店』新設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2021年12月23日」、オープン予定日「2022年1月14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2022年１月14日、…オープンいたします」「拡大してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「NEW ARTグループにおいて…事業を展開する株式会社ニューアート・シーマ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区 代表取締役社長：白石 哲也」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「NEW ARTグループにおいて…株式会社ニューアート・シーマ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「横浜市内では３店舗目の出店」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「横浜市内では３店舗目の出店」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名・店舗名・住所・オープン予定日を自社開示」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「横浜市内では３店舗目」「2022年１月14日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「積極的な店舗展開により、ブランド価値向上と、ブライダルジュエリー業界におけるシェアを拡大」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「横浜ランドマークプラザ店」新設、住所・オープン予定日の記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「横浜ランドマークプラザ店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「ブランド「エクセルコダイヤモンド」、横浜市内では「３店舗目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「NEW ARTグループにおいてブライダルジュエリー事業を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ニューアート・シーマ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ダイヤモンドの高い品質と輝きを兼ね備えたジュエリーが大人の女性に支持」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマークプラザ3階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・顧客数・導入先名称の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エクセルコダイヤモンド横浜ランドマークプラザ店」、住所「神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「ＪＡＳＤＡＱ・コード7638」「問合せ先」「電話」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い品質と輝き」「大人の女性に支持」「ぜひこの機会に…お立ち寄りください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
