# 白銅（7637） 令和８年熊本地震による被災地への支援に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7637/disclosure/20260828528107
種別: その他開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7637

## 何が変わったか

当社は、令和8年熊本地震の被災者支援と被災地復旧のため、熊本県に800万円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

被災された皆様の支援や被災地の復旧に役立ててもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 熊本県
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 寄付先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 被災者支援、被災地の復旧
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「熊本県に対し義援金800万円を寄付しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「熊本県に対し義援金800万円を寄付しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「被災された皆様の支援や被災地の復旧に役立てていただくため」「寄付しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「義援金800万円を寄付しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「熊本県に対し義援金800万円を寄付しました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文では相手先として「熊本県」の名称のみが記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に資本関係・人的関係・既存取引関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「被災された皆様の支援や被災地の復旧に役立てていただくため」「熊本県に対し義援金800万円を寄付しました。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、…熊本県に対し義援金800万円を寄付しました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「義援金800万円を寄付しました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は被災者支援と復旧への寄付についてのみ記載している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災された皆様の支援や被災地の復旧に役立てていただくため」「義援金800万円を寄付しました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「支援対象として「被災地」と記載されているが、当社側の範囲は示されていない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は義援金の寄付に関する内容である。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、…熊本県に対し義援金800万円を寄付しました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「熊本県に対し義援金800万円を寄付しました。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文は被災地への義援金寄付について記載している。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 白銅株式会社」「コード番号：7637 東証プライム」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます」「義援金800万円を寄付しました。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
