# ハンズマン（7636） 2026年7月度 売上高の状況（2026年7月1日～2026年7月31日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20260807514958
種別: 月次
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

2026年7月の売上高は前年同月比108.4%となり、前年より増加しました。来店客数と客単価もそれぞれ前年を上回っています。

## 会社が挙げた理由

会社は当月の増加理由を説明していません。なお、過去の月次推移については、前年の防災用品需要の反動やイベントセール開催月の変更が売上高・来店客数に影響したと説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2027年6月期
- 集計範囲: 記載なし
- 当月売上高: {"value":3112,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 108.4
- 全店売上高前年同月比: 108.4
- 既存店売上高前年同月比: {"率":108.4,"定義":"営業開始後13ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":103.5,"既存店":103.5}
- 客単価前年同月比: {"全店":104.8,"既存店":104.8}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 108.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年7月度の売上高は速報値であり、営業速報に基づく数値である旨を記載。個別の当月の増減要因についてのコメントはない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高の前年同期比「108.4」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2026年6月期の売上高は6月「96.7」、2027年6月期の7月「108.4」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「2027年6月期の売上高「7月 108.4」「累計 108.4」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2027年6月期の売上高欄は7月「108.4」のみ記載」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「売上高「全店 108.4」「既存店 108.4」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「DIY用品「106.4」、家庭用品「111.1」、カー・レジャー用品「110.1」」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「部門別前年比「106.4」「111.1」「110.1」」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「DIY用品「106.4」、家庭用品「111.1」、カー・レジャー用品「110.1」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高「3,112 百万円」「108.4%」、来店客数「1,034 千人」「103.5%」、客単価「3,008 円」「104.8%」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「見出し「商品部門別売上高」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「来店客数」「客単価」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2026年6月期（2025年7月〜2026年6月）」「2025年6月期（2024年7月〜2025年6月）」の月次表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「商品部門として「DIY用品」「家庭用品」「カー・レジャー用品」を掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2026年7月度の売上高（速報値）の状況をお知らせいたします。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「当月の売上高「108.4」、来店客数「103.5」、客単価「104.8」、各部門も100%超」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「来店客数「1,034 千人」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
