# ハンズマン（7636） 2026年6月度 売上高の状況（2025年7月1日～2026年6月30日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20260710590989
種別: 月次
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

2026年6月の売上高は前年同月比96.7%となり、前年を下回った。2025年7月からの累計売上高は前年同期比101.0%で、通期では前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

2026年6月の売上高が前年を下回った理由は明記されていない。なお、2025年8～9月の売上高・来店客数の低下については、前年に防災用品需要が大きく高まった反動が大きく影響したと説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2026年6月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"実額は当月単独では非開示"}
- 当月売上高前年同月比: 96.7
- 全店売上高前年同月比: 96.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":96.7,"定義":"営業開始後13ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":95.9,"既存店":95.9}
- 客単価前年同月比: {"全店":100.9,"既存店":100.9}
- 期初来累計売上高: {"value":35251,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 101
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年6月度の売上高は前年同月比96.7%、来店客数は95.9%、客単価は100.9%。2026年6月期累計の売上高は前年同期比101.0%。
- 変動要因: 前年に防災用品の需要が大きく高まったことの反動（2025年8～9月）
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「全店 売上高 6月 96.7」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2026年6月期の売上高全店は、4月104.5%、5月109.4%、6月96.7%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「6月の売上高全店96.7%、累計101.0%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「当期の売上高全店は8月93.6%、9月93.3%、6月96.7%など」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「全店売上高6月96.7%、既存店売上高6月96.7%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「6月の客数全店95.9%、客単価全店100.9%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「DIY用品99.4%、家庭用品102.2%、カー・レジャー用品104.9%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「部門別前年比は99.4%、102.2%、104.9%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「DIY用品の前年比は99.4%で、家庭用品102.2%、カー・レジャー用品104.9%を下回る」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高当期35,251百万円、前期比101.0%；部門別に百万円と比率を併記」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「商品部門別売上高：DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「経営成績に来店客数12,975千人・13,012千人、客単価2,689円・2,709円を記載」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2025年6月期（2024年7月～2025年6月）の月次売上高前年比推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「商品部門別はDIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「2025年8～9月は「南海トラフ地震臨時情報」により防災用品需要が大きく高まり、その反動が大きく影響したと説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「前年の防災用品の需要が大きく高まり、その反動が大きく影響」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「来店客数12,975千人、13,012千人」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月の新規出店・新拠点・新サービスの記載なし」）
