# ハンズマン（7636） 2026年4月度 売上高の状況（2025年7月1日～2026年4月30日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20260507517636
種別: 月次
開示日: 2026-05-07
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

2026年4月の売上高は前年同月比104.5％となり、前年を上回った。期初からの累計売上高も前年同期比100.5％で、部門別ではDIY用品が減少した一方、家庭用品とカー・レジャー用品が増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、前年3月に実施していた最大イベントセール「ガラクタ市」を当期は4月に実施したため、前年4月との比較に影響したと説明している。その他、2026年4月の売上増減について具体的な要因は示していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年6月期
- 集計範囲: 記載なし（全店・既存店の月次数値）
- 当月売上高: {"value":29146,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 104.5
- 全店売上高前年同月比: 104.5
- 既存店売上高前年同月比: {"率":104.5,"定義":"営業開始後13ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":99.5,"既存店":99.5}
- 客単価前年同月比: {"全店":105.1,"既存店":105.1}
- 期初来累計売上高: {"value":29146,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 100.5
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年4月度の売上高速報値を開示。前年3月に開催した最大イベントセールを当期は4月に実施したことが、前年同月比較に影響したと説明している。
- 変動要因: 前年の最大イベントセール『ガラクタ市』の開催月変更
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高の前年同期比「104.5」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2026年6月期の売上高：2月「103.1」、3月「105.4」、4月「104.5」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「4月売上高「104.5」、累計「100.5」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「当期売上高の月次推移：3月「105.4」、4月「104.5」」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「4月売上高：全店「104.5」、既存店「104.5」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「4月の客数：全店「99.5」、客単価：全店「105.1」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「DIY用品「98.8」、家庭用品「101.6」、カー・レジャー用品「104.8」」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「内訳別前年比「98.8」「101.6」「104.8」」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「DIY用品の前年比「98.8」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高「29,146百万円」「100.5％」、来店客数「10,759千人」「100.1％」、客単価「2,708円」「100.4％」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「見出し「商品部門別売上高」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「来店客数」「客単価」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2025年6月期（2024年7月〜2025年6月）」の月次推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「部門は「DIY用品」「家庭用品」「カー・レジャー用品」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2026年4月度の売上高（速報値）の状況をお知らせいたします」および「開催月を変更したことが大きく影響しております」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「当社最大のイベントセール（ガラクタ市）の開催月を変更したこと」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「前年は3月に開催しましたが、当期は4月に実施」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載指標は「売上高」「来店客数」「客単価」」）
