# ハンズマン（7636） 2026年3月度 売上高の状況（2025年7月1日～2026年3月31日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20260406599076
種別: 月次
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

2026年3月の全店売上高は前年同月比105.4%となり、前年を上回った。来店客数も104.5%と増えた一方、客単価は100.8%にとどまった。

## 会社が挙げた理由

当月の売上高について個別の理由は記載されていない。なお、前年の特殊要因との反動について、2025年8～9月は前年に防災用品需要が大きく高まった反動が影響したと説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年6月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 105.4
- 全店売上高前年同月比: 105.4
- 既存店売上高前年同月比: {"率":105.4,"定義":"営業開始後13ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":104.5,"既存店":104.5}
- 客単価前年同月比: {"全店":100.8,"既存店":100.8}
- 期初来累計売上高: {"value":25516,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 100
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年3月度の売上高は前年同月比105.4%、来店客数は104.5%、客単価は100.8%となった。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高 3月 105.4」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2025年7月～2026年3月の全店売上高：12月100.4%、1月102.6%、2月103.1%、3月105.4%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「3月 全店売上高105.4%、累計100.0%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期の全店売上高は7月99.4%、8月93.6%、9月93.3%、10月99.6%、11月103.2%、12月100.4%、1月102.6%、2月103.1%、3月105.4%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「3月 売上高：全店105.4%、既存店105.4%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「3月 客数104.5%、客単価100.8%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「DIY用品98.4%、家庭用品100.9%、カー・レジャー用品104.1%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「カー・レジャー用品104.1%、DIY用品98.4%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「DIY用品 前年同期比98.4%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高 当期25,516百万円、前年同期比100.0%；商品部門別にも当期実額と前年比を掲載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「２．商品部門別売上高」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「経営成績に「来店客数」「客単価」を掲載」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2025年6月期（2024年7月～2025年6月）」「2024年6月期（2023年7月～2024年6月）」の月次売上高前年比推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品の部門別売上高」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「南海トラフ地震臨時情報」が出されたことによる防災用品需要の反動、および「ガラクタ市」の開催月変更についての注記」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「前年は「防災用品の需要が大きく高まりました。2025年8～9月の売上高･来店客数が低下しているのはその反動が大きく影響」」）
