# ハンズマン（7636） 2026年2月度 売上高の状況（2025年7月1日～2026年2月28日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20260309578127
種別: 月次
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

2026年2月までの累計売上高は前年同期を0.7％下回りました。DIY用品が減少した一方、家庭用品とカー・レジャー用品は増加しました。

## 会社が挙げた理由

前年の8～9月は南海トラフ地震臨時情報の発出を受けて防災用品の需要が大きく高まっており、当期の8～9月の売上高・来店客数の低下にはその反動が大きく影響したとしています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年6月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 103.1
- 全店売上高前年同月比: 103.1
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":103.1,"既存店の定義":"営業開始後13ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":104.9,"既存店":104.9}
- 客単価前年同月比: {"全店":98.2,"既存店":98.2}
- 期初来累計売上高: {"value":22464,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 99.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年2月度の売上高は前年同月比103.1％となった。2025年8～9月は前年の防災用品需要急増の反動で売上高・来店客数が低下した。
- 変動要因: 前年8～9月の南海トラフ地震臨時情報に伴う防災用品需要急増の反動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店 売上高 2月 103.1」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2025年12月100.4、2026年1月102.6、2026年2月103.1」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「2月売上高103.1、累計99.3」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期の売上高前年同月比は99.4、93.6、93.3、99.6、103.2、100.4、102.6、103.1」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店売上高2月103.1、既存店売上高2月103.1」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「DIY用品97.7、家庭用品100.3、カー・レジャー用品103.3」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「カー・レジャー用品103.3、DIY用品97.7」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「DIY用品97.7」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高22,464百万円、前年同期比99.3％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「商品部門別売上高」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「来店客数8,268千人、客単価2,716円」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2025年6月期（2024年7月～2025年6月）の月次売上高前年比推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「前年は南海トラフ地震臨時情報により防災用品の需要が大きく高まり、その反動が大きく影響」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「前年の防災用品の需要が大きく高まり、その反動が大きく影響」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「2025年8～9月の売上高・来店客数が低下しているのはその反動が大きく影響」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「来店客数、客単価のみ記載」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
