# ハンズマン（7636） 2024年12月度 売上高の状況（2024年7月1日～2024年12月31日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20250107547412
種別: 月次
開示日: 2025-01-09
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

2024年7月から12月までの累計売上高は前年同期を5.3％上回りました。来店客数と客単価も前年同期を上回っています。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年12月度
- 対象事業年度: 2025年6月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 102.5
- 全店売上高前年同月比: 102.5
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":102.5,"定義":"営業開始後13ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":100.8,"既存店":100.8}
- 客単価前年同月比: {"全店":101.7,"既存店":101.7}
- 期初来累計売上高: {"value":17765,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 105.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年12月度の売上高は前年同月比102.5％、期初来累計は105.3％となっています。数値は営業速報に基づく速報値です。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店 売上高 12月 102.5」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2024年7月〜12月の全店売上高は112.4、122.1、116.0、98.1、88.6、102.5％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「12月 全店売上高102.5％、累計105.3％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「当期の全店売上高前年同月比は112.4、122.1、116.0、98.1、88.6、102.5％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客単価主導（原文: 「全店客数100.8％、全店客単価101.7％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「DIY用品104.3％、家庭用品107.4％、カー・レジャー用品104.5％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「家庭用品107.4％、DIY用品104.3％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「商品部門別売上高の表のみ」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高17,765百万円・前年同期比105.3％、来店客数6,520千人・101.9％、客単価2,724円・103.4％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「２．商品部門別売上高」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「来店客数、客単価」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2024年6月期（2023年7月〜2024年6月）、2023年6月期（2022年7月〜2023年6月）の月次売上高前年比推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品の部門別表」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2024年12月度の売上高（速報値）の状況をお知らせいたします。」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「DIY用品104.3％、家庭用品107.4％、カー・レジャー用品104.5％」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「主要な非売上指標は来店客数、客単価」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月の新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
