# ハンズマン（7636） 2024年3月度 売上高の状況（2023年7月1日～2024年3月31日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20240404566354
種別: 月次
開示日: 2024-04-08
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

2024年3月までの累計売上高は250億93百万円となり、前年同期比10.1%増加した。来店客数と客単価もともに前年を上回り、売上の増加につながっている。

## 会社が挙げた理由

2023年10月9日に松原店（大阪府）を開店したことが記載されている。ただし、当月の売上増加について具体的な要因説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年3月度
- 対象事業年度: 2024年6月期
- 集計範囲: 記載なし
- 当月売上高: {"value":"25,093","unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 113.7%（全店）
- 全店売上高前年同月比: 113.7%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"101.4%","定義":"営業開始後13ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":"108.6%","既存店":"98.8%"}
- 客単価前年同月比: {"全店":"104.7%","既存店":"102.6%"}
- 期初来累計売上高: {"value":"25,093","unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 110.1%
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"松原店","所在地":"大阪府","注記":"2023年10月9日オープン"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年3月度の売上高は速報値であり、売上高は前年同期比110.1%、来店客数は106.9%、客単価は103.0%となった。
- 変動要因: 2023年10月9日の松原店（大阪府）のオープン
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店売上高の3月は113.7%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「12月110.8%、1月112.8%、2月113.1%、3月113.7%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「3月全店売上高113.7%、累計110.1%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当該期間の全店売上高は7月101.3%、8月99.3%、9月98.2%、10月116.2%、11月124.3%、12月110.8%、1月112.8%、2月113.1%、3月113.7%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「3月の全店売上高113.7%、既存店売上高101.4%。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「3月全店客数108.6%、客単価104.7%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「DIY用品105.1%、家庭用品117.1%、カー・レジャー用品116.0%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「家庭用品117.1%、DIY用品105.1%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「DIY用品の前年同期比は105.1%で、3部門中最も低い。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高25,093百万円、前年同期比110.1%、来店客数9,513千人、客単価2,637円。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「商品部門別売上高」としてDIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「経営成績に「来店客数」「客単価」を掲載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2023年6月期（2022年7月〜2023年6月）」の月次売上高前年比推移を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳はDIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2024年3月度の売上高（速報値）の状況をお知らせいたします。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「「2023年10月9日に松原店(大阪府)をオープンしております。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「DIY用品105.1%、家庭用品117.1%、カー・レジャー用品116.0%で、いずれも前年超。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載されている非売上指標は来店客数と客単価。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「松原店(大阪府)をオープン」。」）
