# ハンズマン（7636） 松原店（大阪府松原市）開店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20230830548427
種別: その他開示
開示日: 2023-09-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

ハンズマンが大阪府松原市に新店舗「ハンズマン松原店」を開店する日程を決定した。10月9日にプレオープンし、10月12日にグランドオープンする。

## 会社が挙げた理由

開店準備が整い、開店日が決定したため。開店は業績予想に織り込み済みで、業績予想の変更はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハンズマン松原店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月9日プレオープン（予定）、2023年10月12日午前7時グランドオープン（予定）
- 適用分野: ホームセンター店舗、取扱品目約28万品目
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府松原市新堂4丁目1139番地（イオンタウン松原約19,000坪の敷地内）
- 拠点の規模: 売場面積約6,000坪、敷地面積約10,000坪、駐車台数約1,400台、従業員数約200名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 松原店の開店は業績予想に織り込み済みで、変更はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開店日が決定した」「2023年10月9日（月曜日）午前9時 プレオープン」「10月12日（木曜日）午前7時 グランドオープン」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月9日（月曜日）午前9時 プレオープン」「10月12日（木曜日）午前7時 グランドオープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「松原店の開店準備を進めて参りましたが、この度準備が整い、開店日が決定したためお知らせ致します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2023年9月1日」および開店日時「2023年10月9日」「10月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開店日が決定した」「開店日時」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積 約6,000坪」「駐車台数 約1,400台」「従業員数 約200名」「取扱品目 約28万品目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「店舗概要として「売場面積」「敷地面積」「駐車台数」「従業員数」等を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「店舗概要」として当社が所在地・店舗規模等を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「開店日時および「売場面積 約6,000坪」「駐車台数 約1,400台」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「開店は業績予想に織り込み済みで、変更はありません」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「松原店の開店は業績予想に織り込み済みで、変更はありません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「国内12店舗目となる松原店」「松原店の開店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「松原店（大阪府松原市）」「大阪府（1店舗）松原店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「国内12店舗目となる松原店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、国内12店舗目となる松原店」「店舗名称 ハンズマン松原店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社 ハンズマン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「国内12店舗目となる松原店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「松原店（大阪府松原市）」「所在地 大阪府松原市新堂4丁目1139番地」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「開店日時と店舗概要の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ハンズマン」「コード番号：7636 東証スタンダード」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開店日時・店舗概要・「業績予想に織り込み済みで、変更はありません」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
