# ハンズマン（7636） 2023年4月度 売上高の状況（2022年7月1日～2023年4月30日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20230505558912
種別: 月次
開示日: 2023-05-08
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

2023年4月の売上高は前年同月比99.7%と、前年をわずかに下回った。来店客数は減少した一方、客単価は上昇し、期初来累計の売上高は前年同期比100.4%となった。

## 会社が挙げた理由

4月の売上高が前年を下回った理由は記載されていない。資料では、9月については台風による悪天候と一部店舗の臨時休業が来店客数低下の要因として説明されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年4月度
- 対象事業年度: 2023年6月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 99.7
- 全店売上高前年同月比: 99.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":99.7,"定義":"営業開始後13ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":96.7,"既存店":96.7}
- 客単価前年同月比: {"全店":103.1,"既存店":103.1}
- 期初来累計売上高: {"value":25649,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 100.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2023年4月度の売上高速報値を開示。数値は営業速報に基づき、決算数値と差異が生じる可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店 売上高 4月 99.7」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2月102.0、3月104.3、4月99.7」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「4月99.7、累計100.4」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「当期の月次売上高前年比は94.7%から104.3%の範囲で、4月は99.7%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店売上高4月99.7、既存店売上高4月99.7」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「客数96.7%、客単価103.1%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「DIY用品100.4%、家庭用品99.1%、カー・レジャー用品103.2%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「カー・レジャー用品103.2%、家庭用品99.1%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「家庭用品99.1%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高25,649百万円、前年同期比100.4%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「商品部門別売上高」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「来店客数、客単価」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2022年6月期、2021年6月期の月次売上高前年率推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「9月は度重なる台風による悪天候の影響で一部店舗が臨時休業。2022年6月期は2021年6月期の反動減の影響が大きい」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「来店客数、客単価」）
