# ハンズマン（7636） 2023年3月度 売上高の状況（2022年7月1日～2023年3月31日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20230410544485
種別: 月次
開示日: 2023-04-10
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

2023年3月の売上高は前年同月比104.3%となり、前年を上回りました。来店客数は前年を下回った一方、客単価が上昇しました。

## 会社が挙げた理由

3月の売上高について、会社は個別の変動理由を説明していません。なお、9月については台風による悪天候と一部店舗の臨時休業で来店客数が低下したと説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年3月度
- 対象事業年度: 2023年6月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 104.3
- 全店売上高前年同月比: 104.3
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":104.3,"既存店の定義":"営業開始後13ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":105.2,"既存店":105.2}
- 客単価前年同月比: {"全店":99.2,"既存店":99.2}
- 期初来累計売上高: {"value":22792,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 100.5
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2023年3月度の売上高速報値を公表。月次推移では3月の全店・既存店売上高は前年同月比104.3%。
- 変動要因: 9月は度重なる台風による悪天候と一部店舗の臨時休業により来店客数が低下
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店 売上高 3月 104.3%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「10月103.2%、11月103.1%、12月100.7%、1月99.3%、2月102.0%、3月104.3%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「3月売上高104.3%、累計100.5%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「7月96.9%、8月100.0%、9月94.7%、10月103.2%、11月103.1%、12月100.7%、1月99.3%、2月102.0%、3月104.3%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「来店客数97.2%、客単価103.4%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「DIY用品100.7%、家庭用品99.1%、カー・レジャー用品102.9%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「カー・レジャー用品102.9%、家庭用品99.1%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「家庭用品99.1%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高22,792百万円、前年同期比100.5%；来店客数8,902千人、97.2%；客単価2,560円、103.4%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「商品部門別売上高：DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「来店客数、客単価」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「集計範囲の明示なし」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2022年6月期（2021年7月〜2022年6月）の月次売上高前年対比推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「商品部門別売上高の掲載のみ」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「9月は度重なる台風の発生による悪天候の影響を受け、一部店舗で臨時休業」などの注記」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「家庭用品99.1%；また、過去の数値低下について「反動減の影響が大きく、各数値が低下」と記載」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・出店数・退店数の記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「来店客数8,902千人」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
