# ハンズマン（7636） 2023年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20230127594686
種別: 決算
開示日: 2023-02-06
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企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

第2四半期累計の売上高は前年同期比0.2％減とほぼ横ばいでしたが、営業利益は17.5％減、経常利益は15.2％減、四半期純利益は15.3％減となりました。通期業績予想は変更されていません。

## 会社が挙げた理由

度重なる台風による一部店舗の臨時休業など天候不順で来店客数が減少したこと、人件費や電気代が増加したこと。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2022年7月1日〜2022年12月31日
- 売上高: {"value":15529,"unit":"百万円","yoy_pct":-0.2}
- 営業利益: {"value":883,"unit":"百万円","yoy_pct":-17.5}
- 経常利益: {"value":1003,"unit":"百万円","yoy_pct":-15.2}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":687,"unit":"百万円","yoy_pct":-15.3}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":21455,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":16921,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":495,"unit":"百万円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-2080,"unit":"百万円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-412,"unit":"百万円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":1362,"unit":"百万円"}
- 通期業績予想: {"売上高":"not_disclosed","営業利益":"not_disclosed","経常利益":"not_disclosed","純利益":"not_disclosed"}
- 業績予想の修正: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"変更なし","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 年間配当予想: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":252,"unit":"百万円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項はありません。
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 度重なる台風による一部店舗の臨時休業など天候不順の影響で来店客数が前年同期比95.8％となり、売上高が前年同期比99.8％となった。人件費や電気代の増加等により販売費及び一般管理費が前年同期比106.3％となり、営業利益が前年同期比82.5％となった。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「2023年６月期の業績予想につきましては、2022年８月10日に公表しました予想を変更しておりません」」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想については「予想を変更しておりません」とのみ記載され、予想金額は示されていません。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 小幅な下振れ（原文: 「売上高は「前年同期比99.8％」、営業利益は「同82.5％」、経常利益は「同84.8％」、四半期純利益は「同84.7％」。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 減収減益（原文: 「売上高15,529百万円、前年同期15,565百万円。営業利益883百万円、前年同期1,071百万円。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益883百万円、経常利益1,003百万円、四半期純利益687百万円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「2023年６月期の業績予想につきましては、2022年８月10日に公表しました予想を変更しておりません」」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には「部門別の業績」としてDIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品の売上高が記載されていますが、セグメント利益は記載されていません。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 低下（原文: 「当期の売上高15,529百万円・営業利益883百万円、前年同期の売上高15,565百万円・営業利益1,071百万円。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より悪化（原文: 「「営業活動の結果獲得した資金は、4億95百万円（前年同期は9億88百万円の獲得）」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「人件費や電気代の増加等により販売費及び一般管理費は前年同期比106.3％と増加し」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 一部に金額あり（原文: 「「来店客数は前年同期比95.8％、客単価は同104.1％」、販売費及び一般管理費は「前年同期比106.3％」。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 外部環境と自社施策が半々（原文: 「外部環境として「エネルギー価格や原材料価格の高騰、円安の進行」「度重なる台風」、自社施策として「品揃えの拡充と売場改装」「商品取扱実技研修会」を記載。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「実績について「売上高は同99.8％」「営業利益は同82.5％」と記載する一方、松原店は「2023年秋にオープン予定」。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当第２四半期累計期間（自 2022年７月１日 至 2022年12月31日）」および売上高15,529百万円、営業利益883百万円、来店客数前年同期比95.8％。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「エネルギー価格や原材料価格の高騰、円安の進行による物価上昇」「個人消費は節約志向が強まるなど景気の先行きは依然として不透明」。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「「当第２四半期累計期間においては全11店舗が既存店となることから、来店客数・客単価・売上高の各数値は全店（既存店）の数値」。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: あり（原文: 「「来店客数は前年同期比95.8％、客単価は同104.1％」、また「全11店舗が既存店」。」）
