# ハンズマン（7636） 2022年12月度 売上高の状況（2022年7月1日～2022年12月31日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20230109586659
種別: 月次
開示日: 2023-01-10
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

2022年7月から12月までの累計売上高は155億29百万円で、前年同期比99.8%となり、前年同期をわずかに下回りました。来店客数は減少した一方、客単価は上昇しました。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由としての具体的な説明はありません。ただし、資料では9月について、台風による悪天候と一部店舗の臨時休業が来店客数低下の要因と説明されています。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年12月度
- 対象事業年度: 2023年6月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 100.7
- 全店売上高前年同月比: 100.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":100.7,"既存店の定義":"営業開始後13ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":95,"既存店":95}
- 客単価前年同月比: {"全店":106,"既存店":106}
- 期初来累計売上高: {"value":15529,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 99.8
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年12月度の売上高は前年同月比100.7%、来店客数は95.0%、客単価は106.0%となった。なお、数値は営業速報に基づく速報値である。
- 変動要因: 9月は度重なる台風による悪天候の影響で、一部店舗が臨時休業し、来店客数が低下
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「2023年6月期の月次推移で、12月の売上高は全店100.7%、既存店100.7%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「7月96.9%、8月100.0%、9月94.7%、10月103.2%、11月103.1%、12月100.7%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「12月売上高100.7%、累計99.8%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「当期の売上高は7月96.9%、8月100.0%、9月94.7%、10月103.2%、11月103.1%、12月100.7%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「資料には月次推移と注記が掲載されているが、連続記録・過去最高の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「12月の売上高は全店100.7%、既存店100.7%。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「12月の客数は95.0%、客単価は106.0%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「DIY用品100.2%、家庭用品98.6%、カー・レジャー用品100.6%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「商品部門別前年比は100.2%、98.6%、100.6%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「家庭用品の前年同期比は98.6%で、3部門中最も低い。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高15,529百万円、前年同期比99.8%。部門別にも百万円と前年比の双方を掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表題および表は「商品部門別売上高」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「経営成績に「来店客数」「客単価」を掲載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2022年6月期（2021年7月〜2022年6月）」「2021年6月期（2020年7月〜2021年6月）」の月次推移表。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳はDIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品の3商品部門。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「資料末尾の記載は問合せ先であり、次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2022年12月度の売上高（速報値）の状況をお知らせいたします。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「9月は度重なる台風の発生による悪天候の影響を受け、一部店舗で臨時休業したことなどから来店客数が大きく低下」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「資料に翌月以降の施策・見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「家庭用品98.6%、来店客数95.8%が示されているが、これらの当月の低下理由の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「経営成績に示される非売上指標は来店客数と客単価。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料に新規出店・新拠点・新サービスの記載はない。」）
