# ハンズマン（7636） 2022年3月度 売上高の状況（2021年7月1日～2022年3月31日）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7636/disclosure/20220406518397
種別: 月次
開示日: 2022-04-07
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7636

## 何が変わったか

2022年3月度の売上高は前年同期比88.5％となり、前年を下回った。来店客数も90.6％、客単価も97.7％で、客数減少と客単価低下の両方が売上減少に影響している。

## 会社が挙げた理由

前年の巣ごもり消費や感染症対策用品の需要増による売上増の反動減が、2022年6月期の各数値の低下要因とされている。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年3月度
- 対象事業年度: 2022年6月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":22683,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 88.5
- 全店売上高前年同月比: 99.4
- 既存店売上高前年同月比: {"value":99.4,"定義":"営業開始後13ヵ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":96.4,"既存店":96.4}
- 客単価前年同月比: {"全店":103.2,"既存店":103.2}
- 期初来累計売上高: {"value":22683,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 88.5
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 前年の巣ごもり消費や感染症対策用品の需要増によって売上が大きく伸びていた反動減により、2022年6月期は各数値が低下している。
- 変動要因: 前年の巣ごもり消費、前年の感染症対策用品の需要の高まり、これらによる前年売上の反動減
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「売上高の前年同期比は88.5％。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「月次売上高前年比は1月90.6％、2月93.6％、3月99.4％。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「売上高の当期前年同期比88.5％、累計88.5％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2022年6月期、2021年6月期、2020年6月期の月次推移を掲載。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「3月の全店売上高99.4％、既存店売上高99.4％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「来店客数90.6％、客単価97.7％。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて減少（原文: 「DIY用品89.8％、家庭用品85.7％、カー・レジャー用品90.0％。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「部門別前年比は89.8％、85.7％、90.0％。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「家庭用品の前年同期比は85.7％。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高22,683百万円、前年同期比88.5％。来店客数9,159千人、90.6％。客単価2,476円、97.7％。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「２．商品部門別売上高」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「来店客数」「客単価」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2021年6月期（2020年7月〜2021年6月）」および「2020年6月期（2019年7月〜2020年6月）」の月次表。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳はDIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2021年6月期は…売上が大きく伸びておりましたが、2022年6月期はその反動減により各数値が低下しております。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「「巣ごもり消費の影響や感染症対策用品の需要の高まり等により、売上が大きく伸びておりましたが…反動減」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「反動減により各数値が低下しております」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「来店客数」9,159千人。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
