# 壱番屋（7630） 深夜料金の導入および一部トッピング価格改定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7630/disclosure/20260828527501
種別: その他開示
開示日: 2026-08-28
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7630

## 何が変わったか

国内の「カレーハウス CoCo壱番屋」で、2026年9月1日から22時〜翌5時の注文に7％の深夜料金を加え、44種類中12種類のトッピング価格を平均17％引き上げる。

## 会社が挙げた理由

為替状況や国際情勢などによる原材料・包装資材の高騰、物流費・人件費などのコスト上昇が企業努力で吸収できる水準を超えたため。今後も商品・サービスを安定的に提供するためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カレーハウス CoCo壱番屋、深夜料金、既存トッピング44種中12種
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 深夜料金：22時～翌5時、7％。一部トッピング：平均+17％、+10～54円（税込+11～60円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月1日（予定）
- 適用分野: 国内の店内飲食およびテイクアウトでの注文
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 深夜料金7％、トッピング12種の価格平均+17％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 現時点において、価格改定に伴う業績予想の修正はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月1日（火）より深夜料金の導入および一部トッピング価格の改定を行います。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月1日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「深夜料金の導入および一部トッピング価格改定に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年8月28日」／価格改定日「2026年9月1日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入および一部トッピング価格の改定を行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は株式会社壱番屋による価格改定の説明で構成されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「料率：7％」／「既存トッピング44種中12種で平均+17％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年9月1日（火）より」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社壱番屋名義で価格改定内容を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月1日」／「7％」／「平均+17％、+10～54円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「価格改定に伴う業績予想の修正はございません。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「現時点において、価格改定に伴う業績予想の修正はございません。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「深夜料金の導入」／「一部トッピング価格改定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「国内で展開する『カレーハウス CoCo壱番屋』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「深夜料金の導入および一部トッピング価格の改定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社壱番屋」「カレーハウス CoCo壱番屋」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社壱番屋…国内で展開する『カレーハウス CoCo壱番屋』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内で展開する『カレーハウス CoCo壱番屋』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カレーハウス CoCo壱番屋」／「ハーフスクランブルエッグ」などの商品名」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「2026年8月28日」「株式会社壱番屋」／「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「コスト削減の努力を継続してまいりましたが…価格改定を実施」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部店舗では価格が異なる場合がございます。」／「現時点において、価格改定に伴う業績予想の修正はございません。」」）
